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○○でも出来るポタアン(図解編)

CMOY改回路図

Kindleで小説を出版してみました(笑

そろそろ・・・2018/08/12 10:51:26

さて・・・


すっかりと更新が滞ってしまいました……<(_ _)>


別段、ネタになるような事をやってなかったというのもあるのですが……


ずっと、ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルドやってました(笑


いや、ゲームにハマったのは本当に久しぶりです。
それぐらい、私にとってゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルドは久々の良ゲーでした。

これは前のblogでも書きましたが、世界観がとても良いです。
ゼルダ姫は万能ではなく、どちらかといえば過去の姫巫女と比べても能力が弱い。
それに苦悩し、あがき、うまくいかないので万能なリンクに嫉妬心を抱く。
そんなとても人間くさいゼルダ姫。
そして、記憶を無くして100年後の世界で目覚めたリンクが冒険を繰り返すうちに100年前のゼルダ姫とのやり取り
を少しずつ思い出して行く。
そして最後は互いに力を合わせてガノンを倒す。

終わってみれば王道ストーリーなのですが、ゼルダ姫の苦悩を入れたのが今回の素晴らしいポイントですね。

私的には、トワプリを少しの差で追い抜いて、このシリーズの最高傑作かなぁ・・・


てなわで・・・

ゼルダ01

ガノンとの最終決戦

シリーズ共通の光の矢で最終形態のガノンを倒します。


んで・・・

ゼルダ02

ゼルダ03

エンディング・・・

いやーゼルダシリーズの何が良いかって、アクションゲーが不得意な私でも、ライフ回復薬とちょっとの頑張りが
あれば、必ずエンディングまで辿り着ける点です。

任天堂はその辺りの作り方がとても上手いと感心させられます。

無茶苦茶相手が強くて、一部のコアなゲーマーにしか解けないゲームなんて意味ありません。
ゲームってのはお金出して買った人全てが楽しめるエンタメです。
技術がどんどん進化し、絵も音も綺麗になりましたが、やはりゲームってのは最後まで解けてナンボ!

そういった意味では、ゼルダの伝説シリーズとドラクエシリーズはやはり長年愛され続けるのが分かります。


さて、
私は現在、14日までのお盆休みに入ってます。
今年はお盆中も仕事が入ってしまい、15日から18日の土日までずっと仕事です・・・(-_- )

8月も意外と忙しく、9月も忙しい・・・

うれしくないけど、仕事の当たり年です・・・(笑


んで、
会社外での作業や宿泊が多いので・・・

MB01

これ、購入


これは何かといえば・・・

MB02

大容量のモバイルバッテリー

何と、容量は24000mAhもあります!
通常のスマホが3000mAh程ですから、カタログスペック的には8回も満充電出来る・・・(笑
まあ、実際は6回も充電出来れば大したもんだという程度だと思われます(笑


また、充電用の出力ポートも・・・

MB03

2.4Aが3つ!

死角無しです(笑
これなら、外でスマホを充電しながらスマートウォッチを充電してもまだ1本余る!
余ったポートでRaspberry Pi3を動かす事も出来ます(笑


また、

MB04

蓄電容量が%で表示される親切設計!


これで、屋外での活動も怖くない!\(^O^)/


いや、あくまでカタログスペック通りならの話しです・・・(笑


さて・・・
現実逃避ネタのゼルダも終わっちゃったし・・・


そろそろ・・・真面目にアステローペII(仮題)と向き合おう・・・(-_- )

この季節の北海道は最強です(笑2018/08/06 00:39:53

さて・・・


北海道からの長期出張から帰ってきて以降・・・


ゲームしかやってません(笑

ブレス オブ ザ ワイルド

正確には、ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルドしかやってません(笑

いや、このゲーム久々にハマりました(笑
祠(ほこら)のミニゲームをクリアして行きながら進めるゲームなのですが、それが無茶苦茶楽しい!(笑
PCゲーで言うならSKYRIM風です。

情報とセンサーを頼りに祠を探してミニゲームをクリアして行くとハートや体力に割り振りできるといった
単純な進行なのですが、広大な大地に隠されるように配置された祠を見つけた時の嬉しい事・・・(笑

それと、今回のブレス オブ ザ ワイルドのゼルダ姫の立ち位置がとても良い!

今までのゼルダシリーズのゼルダ姫はとても育ちの良い如何にも王女様という感じでしたが、
このブレス オブ ザ ワイルドのゼルダ姫はリンクの才能に嫉妬心を持ち、自分が姫巫女としての力がないことに
苦悩する17歳の女の子という立ち位置です。

これ、とても新鮮だし、ストーリーもとても良い。

祠の数も120個ととてつもない!
兎に角、久々にゲームにハマってしまって、小説の続き書いてるどころではなくなってます(笑


さて、北海道

やっぱ北海道は季候も良いのですが、やっぱ食いもんが最高です!\(^O^)/

今回は3泊のうち、夕飯の2回は・・・

牡蠣

牡蠣食べてました(笑

生、焼き、蒸し全て食べた!
というより、牡蠣とビールだけで腹一杯になるまで食べたの初めてかも・・・(笑

さて、
東京でも厚岸(あっけし)の牡蠣は有名ですが・・・

五坪

札幌だと安いところは、1個105円で食べられます(笑

値段は安くても、サイズは普通で、身もしっかり詰まってます。
また、味も最高!

多分、この2日間で牡蠣を30個ぐらいは食べてると思います(笑
しかも、一度も腹を壊さなかった(笑


それ以外にも・・・

塩からじゃがバタ

じゃがバターのイカの塩辛添え

これは無茶苦茶旨いです!\(^O^)/

普通はジャガイモを蒸して、その上にバターと塩辛を載せて客に出すのですが、たまたま食べたお店は、
全部いっぺんに入れて、ホイルで燃す方式

イカの塩辛にいい感じに火が通ってえもいわれぬ旨さが口一杯に広がります。


後は、ラーメン屋さんの・・・

おにぎり

チャーシューおにぎり

これも旨かった!
しかも、ご飯がぎゅーぎゅー詰めでボリューム満点!
これで170円は正義です(笑


で、最終日の昼飯は・・・

スープカレー

スープカレー


北海道の食を堪能しました。


あーっ、もう一度行きたいなぁ・・・北海道・・・

オープンか? 密閉か? サラウンドヘッドフォン対決(笑2018/07/29 02:17:39

さて・・・


やっと、先週の出張が終わりました・・・


来週はまた火曜日から金曜日まで出張と・・・(笑


兎に角、出張だらけです。
それに、地方地方の旨い物を食えるのは良いのですが、意外とホテルってのは休めそうで休めない・・・
一泊ぐらいなら何とかなるのですが、二泊、三泊と続くと疲れがたまってきます・・・
で、昨夜はビール飲んで爆睡(笑

本日、8時頃に起き出して、10時までダラダラして外出!


んで、コレ買ってきました(笑

ケーブル

DP(DisplayPort)⇔HDMI変換ケーブル


これはどういったモノかというと、ディスプレイケーブルの一種なのですが・・・

DP

こんな形状のモノです。

まあ、多分形の違うHDMIです(笑

なんでコレを買ったかですが、私のビデオカードには2つのDVI-Dと1つのHDMI、そして4つのDPポートが付いてます。
このうち4つまで同時出力可能な仕様です。

DVI-Dはマルとモニターに使用
HDMIはAVアンプを通してTVに接続
こうなると、余っているポートはDPだけなので、これを使うことにしました。

接続するのは、前回ツボックさんより頂いた・・・

700DS

SONY MDR-HW700DS

DP/HDMI変換ケーブルを使って、PCとHW700DSの親機と接続し、親機からPCモニターにHDMIで接続
後は、使う環境に合わせてオーディオのセレクトをすれば音が出ます。


てなわけで・・・

セッティング01

セッティング02

セッティング完了!\(^O^)/


これで・・・

比較

サラウンドヘッドフォンの音質比較が出来ます(笑

左が今回のMDR-HW700DSで密閉型
右がMDR-DS8000でオープンエアー

ちなみに、HW700DSはHDMI接続で仮想9.1chまで対応
MDR-DS8000は仮想5.1chです

スペックで見れば後継機のHW700DSの圧勝です。
しかし、音というのは所詮はアナログで、聞いた人間の耳と脳によって判断されるので、単純なスペックの差が
即、音質の差になるわけではありません。
また、9.1chといってもあくまで「仮想」ですから、そのように人間の脳が処理しなければ音場は広がりません。
そして、現在発売されているBDの映画でも殆どが5.1chまでです。
少なくとも私の環境には7.1ch対応の映画のソースはありません(笑


さて、
この場合、勝負の軍配は意外と微妙になるのではないでしょうか?
少なくとも人間の耳と脳みそは数千年以上前からして大して進化してません(笑


んで・・・

比較02

「サウンド」を切り替えながら2種類のサラウンドヘッドフォンの音を聞き比べました。


んで、結論!


私的にはMDR-DS8000に軍配を上げました!\(^O^)/


まず、HW700DSなのですが、密閉型というのもありますが、やはりド派手に低音が出ます。
迫力ある戦闘シーンが続くソースであればいい感じではあるのですが、繊細な音楽で表現するような映像の場合
やはり密閉型の特徴でもある「音のこもり」が気になります。

対してDS8000はオープンエアータイプなので、変に音がこもらずに音場がとても広く感じます。
またHW700DSのようにド派手に低音も出さないのでスコーンと抜けるような心地よい音を出します。

ただ、これは2つを交互に聞き比べる環境があったから違いが分かるのであって、最初から片方しか持って
なかったら気にならない範囲かも知れません。
そもそもDS8000は古すぎて、新品なんてなく、ほぼほぼ中古品しかありませんから、現状ではなかなか上物
を入手できる機会も減っています。
対してHW700DSは現在でも発売されていますので、入手は容易です。

この2つのうち、新品で購入したいのであればHW700DSの一択といっても差し支えないでしょう。
だから、あまり気にしなくても良いと言えばよいのですが・・・

なぜSONYは密閉型を選択してしまったのか?

私としてはDS8000のオープンエアータイプで仮想9.1ch対応のサラウンドスピーカーを出して欲しかった・・・
それ位、私はMDR-DS8000に惚れ込んでいます(笑

MDR-DS8000の過去ログ ←


さて、
こうして書くとHW700DSはイマイチなのかと思われる方も居ると思うので、一応こっちの良いところを書きます。

ゲームに使うと迫力満点!\(^O^)/

これでブレス オブ ワイルドやってたらとても楽しかった。
やっぱ密閉型は迫力ある低音が出るようなソースがピッタリです。


まあ・・・

要は使い分けですね・・・(笑