サイト内検索を導入しました!過去記事探しにご利用下さい!ヽ(^◇^*)/

って、ある意味自分用・・・( ̄∇ ̄;)ハッハッハ

Google
WWW を検索 にゅーひぐらしblog内を検索

○○でも出来るポタアン(図解編)

CMOY改回路図

Kindle本、出版しちゃいました(笑

上巻はVer1.1に下巻はVer1.2に更正済みです。

誤字脱字の修正に加え、各章の文字を大きくして小説っぽくしました(笑

自動更新をONにしていれば、勝手に差し替わります。

まずは、道具から・・・が素人です(笑2017/05/22 21:29:16

さて・・・


ここ数日は、ダラダラとしながらも、アステローペ上下巻の誤字修正してました。


どちらも何とか作業が完了し、更新をamazonKDPに依頼したところです。
既にアステローペをお持ちの方は、自動更新をONにしていれば、更新されると思います。

まあ、更新されたところで、誤字脱字の修正ですから内容が変わるわけではありません(笑

今回の修正は、どちらかといえば上下巻をまとめて一冊にするための事前作業です。
というのも、前々から書いてましたように、アステローペ2(仮題)の制作をしようと考えたからです。

アステローペ2に関しては、やっとプロットで方向性が決まったところです。


まあ、
そんな訳でして、折角なのでちょっとだけでも気分を盛り上げようと・・・

一太郎01

一太郎2017のDownload版を購入していました(笑


で、早速・・・

一太郎02

インストール。

気になるのはやっぱATOK2017なんですが・・・


正直、あんまり変わった気がしません(笑


変換効率はどんどんアップしているようなのですが、私は元々タイプミスが多い人間ですから・・・(笑
一太郎の方も、何が変わったのか・・・(笑

でもまあ、
これで一応、最新の小説を書く環境は整いましたので、早速始めようと書き出しましたが・・・
いきなり、私の苦手な戦闘シーンからスタートするので、筆が止まる・・・(笑

元々、軍事的な事や兵器の種類に明るくないので、ネットで調べながら書く関係で、効率悪いです。

こんなヤツがロボットモノのSFなんか書くなよ・・・

と自分でも思いっきり困惑してる最中です(笑


まあ、プロットに書いたことをちゃんと文章化できれば、なかなか面白くなる気はするのですが、
如何せん表現力とボキャブラリーに難アリなので・・・(笑

とりあえずは、3ヶ月を目標に書いてみようと思います。

アステローペの上下巻をお持ちで、続きに興味のある方は、少々お待ち下さい。

興味の無い方は、そのままスルーしてください(笑


そういえば、
電子書籍の場合、カバー(表紙)がとても大切なようです。

普通の本屋さんの本の場合は、手に取って中身をチラ見して、面白そうだったら購入という手順を踏めます。
amazonの場合でいえば、「無料サンプル送信」というのがあり、本屋のチラ見以上にじっくりと最初の章が
読めたり出来ます。

出来ますが、わざわざ「無料サンプル送信」をする人は少ないようで、大概の人はカバーを見て判断している
ようです。
つまり、電子書籍の場合は「表紙」が販売数にも関わるような大事なモノのようですが、個人で電子書籍の
小説を書いてる人なんて、デザイナーのスキルはほぼありません。
かくいう私もそうです・・・(笑

では、本当に上手な人、またはプロに表紙を作って貰ったら販売数が伸びるのか?

と、とても興味が湧きました(笑

しかし、
プロのデザイナーなんてとても高くて使えません・・・
無理して使ったら、販売で稼いだ印税でも払いきれないぐらいの大赤字になることは必至(笑

で、
素人でもとてもセンスのある人や、セミプロみたいな人に格安で依頼できないモノなのかなぁ・・・
と思って調べてみたら、以外とそう言ったモノがあるもんですね。

というわけで、

ココナラ ←

このココナラというのは、自分の得意とする事を出品し、それを欲しい側が最低500円から買うことが出来ます。

ちなみに、このサイトで「表紙」と入れて検索すると・・・
沢山出てきます(笑

主には「同人誌」とかの表紙を制作する人とかが出てきますが、ちょっと見てみるととてつもなくスゴイイラスト
がかける人とかも居たりしてビックリの世界が広がっていました(笑

値段も大体¥1,000~\3,000程で出来るようですね。

上下をまとめたVerを出版する時は依頼してみようかなぁ・・・

なんて考えてます。
とりあえず、「アステローペ」のタイトルをカッコ良く作って貰うって依頼もアリだよなぁ・・・

等と考えつつ、世の中には「才能」がいくらでも埋まってるんだなぁ・・・

なんて、妙に感心してしまいました(笑

SHIELD Tabletの本格運用2017/05/19 23:50:19

さて・・・


何のかんのと、帰宅したら「この世界の片隅に」を観るという生活・・・(笑


流石に10回近く観てるので、ちょっと飽きては来てますが、以外と癖になりますね、
女性の広島弁・・・(笑

「しんさった」とか「わかっちょりましゅって」とか・・・

なんか、新鮮でとても良いです。


さて・・・
いつまでもこの映画ばっかり観てるわけにも行かないので・・・(笑

SHILED Tabletの設定をしていました。
それはこれです。

コントローラー

SHIELD専用コントローラー

これはSHILED製品に特化したコントローラーです。
別段、通常のBluetooth等のコントローラーを使えないわけでは無いですが、やはりSHIELDには専用コントローラー
が良いです。


で、中身

中身

コントローラー本体と簡易説明書とUSBケーブルのみのシンプルな構成です。

また、バッテリーは内蔵型で、USBを使って充電します。


ペアリング自体は、専用ですから何の問題も無く終了し、早速ストリーミングで遊んでみます。

ストリーミング

操作感はとても良い感じです。


これで、
いつでもどこでもPC内のゲームが出来る環境が整いました。


まあ、ゲームで遊べばの話です・・・(笑


さて、
アステローペの続編ですが、何となく章立てのプロットが出来、ストーリー全体が固まってきました。
後は書き出すだけです・・・(笑

今現在は6章ぐらいにしかなってませんが、多分文章を書きながらちょっとづつ増えていく事でしょう(笑
何しろ、アステローペ下巻の事前プロットは第9章で完結予定でしたが、実際は第13章まで伸びましたし(笑


とりあえず、頑張って書いて行こうと思います。


フィニッシュまで、何ヶ月かかるだろ・・・(笑

「アステローペ」の続編を書こうと、方向転換しました(笑2017/05/16 22:43:57

さて・・・

この2日間ほどで、ちょっと方向転換をする事にしました。

何の話かと言えば、「小説」の話です・・・(笑


現在、というよりちょっと前に新たな小説に取り組みました。
前にこのblogでも書きましたが、ファンタジーモノで、そのファンタジー世界から「ご都合主義」を徹底的に排除
したらどういったストリーになるか?
という、実に下らない発想からです(笑

物語はファンタジー世界で失業した冒険者の男女を一人称視点で書き進めるという、私にしては思いきった展開
を考えていたわけですが、途中で挫折し、現在筆が止まっています。

出来上がれば、私の結構苦手な「ラブストーリー」になる予定だったのですが・・・(笑


てなわけで、
この新しい小説は一時封印し、アステローペの続編を書くことにしました(笑
アステローペの上下で書き切れてなかった世界観をもう少し書きたいと思ったことと、アステローペの新型機の
構想が頭に降ってきたからです(笑

まだプロット段階で、エンドの部分が出来上がってないのですが、ヒロインの「ミツキ」と何かとぶつかっていたライ
バルたる「サキ」をヒロインとした続編にしようと構想しています。
※実は、小説内に書いた「サキ」は私のお気に入りのキャラでもあるので・・・。
 自己顕示欲が強く、優秀なのにどっかズレてる愛すべきキャラクターです(笑 ←ひぐらしの化身(笑


ということで、
一時筆を止めた、新作の「プロローグ」部分だけアップしておきます。
実は、何となくだけど、この文章は私の好みなのです(笑
※文章は読みやすいように、改行を多用しています。


↓ココから

失業者物語(仮題)


プロローグ

 平凡、凡庸、人並み、普通、平均的、陳腐・・・。
凡人を表す言葉は数限りなくある。
何故か?
それは大多数の人間が『人並み』だからなのであろう。
大多数の人間に使う言葉は、必然的に表現の幅が広がる。
対して優秀な人間を表現する言葉は意外と少ない。
優秀、優良、上等、卓越・・・。
 世の中の所謂『社会システム』というモノは、これら『優秀』と言われるたった5%の人間達によって動いている。
と、何かの本で読んだ事がある。例えば、官僚や大企業の社長等がそうだ。
しかし、現代の政治家は違う。断じて違う。
今の先生達の関心事は次の選挙で自分が当選できるかどうかの心配ばかりだ。
そこで、国民に『出来る人物』という印象を持って貰うために、国会で派手目のパフォーマンスをする輩。
所詮は、小物だ。
他人を批判し、自分があたかも『上等』であると気取ったところで、同じ穴の狢(むじな)。
昔のように『国家百年の計』を語る人物などいない。だが、それを語るのが本来の『政治家』である。
今の永田町に集う輩は只の『政治屋』だ。断じて『政治家』ではないのだ!
ふむ、少々興奮してしまったようだ。話を戻そう・・・。
さて、残りの95%にカテゴライズされる凡人並びに愚者と呼ばれる我々は、たった5%の人間によって、日々
生かされている事になるわけだ。
嘆かわしい! 実にけしからん!
と、机をドンと叩いてみたところで、自分が5%の枠に入れるわけでは無い。
では、どう努力すれば自分も5%に入れるのか?
と、問われれば、大概の凡人はここで思考停止する。
つまり、誠に残念な事ではあるが、そここそが『凡人』と言われる所以である。
凡人には空想こそ出来ても、明確なビジョン。所謂(いわゆる)『成功までのロードマップ』が描けないのだ。
だから95%の枠の中で、皆がこう思う。
― 俺(私)は・・・中の上ぐらいかな?
凡庸な人間というのは、自分を他人と比較し、特別秀でてる所が無いにも関わらず、この『中の上』というポジ
ションが大好きである。
この位置にいれば安心だ。自分は凡人ではあるが、その凡人の中でも『ちょっと良い感じの凡人』と自分を思い
込ませる事で、精神の安定を保てるからであろう。これが現代社会の中で生きて行くための自己防衛手段だと
仮定する。
かように、現代社会というのは、個人にストレスが掛かるシステムなのだ。だが、その社会システムからドロップ
アウトしてしまった人間はどうなる?
 玄関先で 『いってらっしゃい。』と妻に送り出され、家を出てみるものの、会社はとっくにリストラされている。
仕方ないのでハローワークに行って、少ない求人情報に目を通す。そして、世の中の世知辛さを確認する。
『ハァ・・・』とため息を付き、ハローワークを出て、近くの公園のベンチに座り、愛妻弁当とおぼしき箱を開く。
春うららかな日を浴び、何故か箸の上に載った米粒は涙でぼやける。
それでも人は食わねば生きて行けない。
第一、食わねば折角弁当を作ってくれた妻に申し訳が立たないではないか。
 そんな悲しき男の周りに、いつしか鳩が集まってくる。
鳩は男を心配し、気遣っている訳では無い。
ただ単に男が食っている弁当の米粒が目当てだ。
ああ、なんと動物の悲しき事よ。
人も鳩も食わねば生きてゆけないのだ。

↑ココまで


実は第一章も書き終えてます(笑
ただ、ラスト前のクライマックス部分がイマイチ盛り上がるようなストーリーを構築できてないので、ストップして
ます(笑


てなわけで、
今週中に、「アステローペII(仮題)」の構想をまとめ、週末辺りから書き始める予定です。

それに合わせて、
アステローペ上巻の誤字脱字を修正したVerを近日公開します。

そして、
アステローペII(仮題)を出版する手前で、アステローペ上巻下巻を一冊にまとめたVerを出版する予定でいます。



まあ・・・


予定は未定です・・・(笑