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○○でも出来るポタアン(図解編)

CMOY改回路図

ド素人の池作り奮戦記


Kindleで小説を出版してみました(笑

ドコモ光の対応がお粗末すぎて話にならないレベル・・・2021/03/04 23:19:28

さて・・・


今回はさすがに私も腹に据えかねたので、ここに詳細を書きます。


以前から私はフレッツ光を使っており、その費用をまとめられるのでドコモ光に契約先を替えました。
そして最近気付いたのですが、ドコモ光は1Gbps対応となっていますが、うちの環境はフレッツ光時代の100Mbpsに
上限固定された状態でした。
この100M上限をドコモ光の1Gbppsに変更できないかとサポートに問い合わせしたことから全てが始まります。

ここからはもう・・・一流企業とは思えないほどサポートがグダグダでした・・・


①2月13日頃にサポートセンターに100M固定を解除して1Gbpsに変更が可能かどうかを問い合わせいました。
  回答は「問題なし」。
  一安心で手続きを進めてくれるように依頼すると、工事日が2月20日で、朝の9:00から1Gbpsに自動で切り替わる
  と連絡があり、その折りに今までのホームゲートウェイでは1Gbpsに対応してないので、新しいホームゲートウェイ
  を2月19日着で送るので、私の方で交換作業をして欲しいとのこと。
  尚、今回の工事は回線の変更だけなので、事務手数料の2000円だけかかると言われる。
  了承してやり取りは終了。


②2月19日に新しいホームゲートウェイが送られてくる。

600MI

  早速開封して今までのPR-400NEを外してこのRX-600MIに交換しようとすると、光回線の接続の端子が合わない。
  サポートセンターに連絡し、私の自宅のホームゲートウェイが古い機種のままドコモ光に登録されていることが発覚。
  登録ホームゲートウェイを変更するので、一週間ほど時間がかかると告げられる。

  ※そもそも、ホームゲートウェイはNTTからのレンタル品で、私の私物では無い!
    客に貸し出している器機の管理が出来てないとか信じられない!


③サポートから再度連絡があり、間違って送ったRX-600MIを返せと言われる。(まあ、それは理解する)
  そして、ここからが信じられない様なNTT側の一方的内容のオンパレードで唖然とする。
  ・間違った器機で手続きをしてるので、一度速度変更手続きをキャンセルし、再度契約という手続きを踏みたい。
  ・その登録に最低でも一週間はかかる。
  ・また、私の環境が特殊なケースなので、有人での交換に変更したい。費用として6,000円ほど追加でかかる。
  ・上記内容を了承しなければ手続きは進められない。
  ・また、工事日は具体的にいつとは申し上げられない。また連絡する。

  ※私の方に選択肢は一切無い。了解すれば手続きを進めてやるが、拒否すればここで終わり。といった感じで
   さすがにムッとしました。
   しかし、サポートの女性に文句を言ってもしょうがない・・・多分、サポートセンターは委託で、彼女達はNTT社員じゃ
   ないだろうし、必要最低限の事しかいわないようにマニュアルが徹底されている。
   つまるところは、ドコモというよりNTTグループの企業体質の問題だと思われる。


④サポートから連絡があり、有人での切り替えは止めた。回線切り替えだけにするから最初の2000円だけと告げられる。
  しかし、工事日は分からない。


⑤工事日の連絡が無いので、mydocomoに入ってドコモ光の契約内容を確認すると、以下の内容が表示される。

工事日

  どうやら、工事日の詳細はmydocomoで確認するようだ・・・まあ、工事日が分かっただけでもありがたい・・・


⑥本日、ワクテカしながら1Gbpsになるのを待つ・・・しかし待てど暮らせどWANが1Gbpsに切り替わらない・・・

WAN

どういう事??

と、13時過ぎにドコモ光のサポートセンターに連絡すると、これまた驚愕の回答・・・
  ・本日は工事予定日では無い。
  ・mydocomoの画面は、キャンセル前の工事日で、あなたは一度キャンセルしてるからまだ工事日は先だよ。

  ※ふ、ふざけるな! そもそもキャンセルはNTT側の内部処理の都合で、私の意思では無い。
   了承しなければ手続きを進められないと言われたので渋々了承したに過ぎない。
   しかも、なんでキャンセルになった工事日程を掲載したままにしてんだよ! 客嘗めてんのか?
   サポートの女性は頻りに謝りながら、理解して下さいと懇願するばかり・・・
   しかし、こちらもドコモ光のいい加減な対応に心底嫌気がさしたので、「明確な工事日を教えてくれ」と電話を切る。


⑦約1時間後、先程の女性が電話してきて、「3月13日に工事日が決まりました。でも絶対ではありません・・・」と・・・(笑
  もうね・・・どうでもいいです・・・ドコモ光(NTT)がまともな民間会社だと思った私が悪かったんです・・・
  NTT様はかつての電電公社で、国策企業です。そんな会社様に民間と同じサポートを求めた私が悪うございました。
  だから、NTTは総務省に高額接待でもしていて下さい・・・
  私達、一般人の事なんか考えてる暇なんかなさそうですもんね・・・(笑


そんなわけで、私が家の1Gbpsは3月13日以降となりました(笑


NTT様、高額接待でお忙しい中、下々の民草にお気遣い感謝・・・するか、ボケ!!!


さて・・・
ドコモ光の対応の悪さと、通信インフラ会社とは思えない、情報管理を考えると腹が立ちます。
本当だったら、回線会社を変更したいんだけど、今使ってるAsahi-netまで替えちゃうと、このblogも存続できなくなって
しまうのでそれもままなりません・・・


そんなわけで、ドコモ光の件はとりあえず脇に置いて、PS5関連の話をします。

PS5には光端子が無くなった件は前回のblogで書きました。
こうなると、音はHDMIのみとなるわけですが、うちのAVアンプは4K対応では無いのでAVアンプを経由すると、音は出力
出来ても、映像は1080Pになってしまいます。
せっかく4Kモニターを買ったのにその性能を発揮できないのは勿体ない・・・

この場合の、選択肢はHDMIの音声分離を使うとかまあ、ありますが、それだと相性問題が出やすいのが難点・・・
そこで、思い切ってこれ購入・・・

DENON

DENON AVR-X550BT

DENONのエントリークラスの5.1chAVレシーバーです。
価格は26500円ほどと安いのに、3つのHDMIが最新の4K対応になります。
音も狭い部屋で聞く程度なら十分に鳴ってくれます。


んで、開封・・・

中身

ああ・・・久々のAV器機の新品いいわぁ・・・

AV絡みの新品器機買ったのっていつ以来だろう・・・(笑


で、今まで使っていた・・・

比較

YAMAHA RX-571と重ねてみる。

サイズはエントリークラスの共通サイズですね。
大きくも無く、かといって小さくも無い・・・(笑

てなわけで、YAMAHAの方は、リビングに運び込みました。
リビングには当時は18万円ほどしたパイオニアのちょっぴり高級アンプがありますが、これ電源が入らなくなって壊れた
まま放置していたので、それと交換しました。

久々に5.1ch環境で映画見ましたが・・・やっぱいいですねぇ・・・

パイオニアの方は分解してみようと思います。
ヒューズが切れてる程度であって欲しいなぁ・・・


てなわけで、
今はPS4 proからPS5に移行する準備の真っ最中です。

グランツーリスモ用に買ったG29(ハンコン)もPS5で動くようなので、その辺りは一安心です(笑

放置したものを動かすには金と時間がかかります(笑2021/02/27 22:44:57

さて・・・


ドコモ光のホームゲートウェイが古い機種で登録されていたために、我が家はまだ1Gbpsになってません。


機種の登録に一週間かかるそうです・・・

どんな登録してんだろ??


私のリストの機種名を変更するだけで終わりそうなものなので、私的な感覚からいえば1秒で済みそうなものですが、
最低でも一週間かかるそうです(笑
そして、本日で一週間が経ちましたが、まだ連絡はありません・・・
きっと、とてつもなく凄い登録をしてるのでしょうねぇ・・・(笑

そしてもっと凄いのは、今まで違う機種名で登録されていたにも関わらず、ネット環境は問題なく動いていたという事実。
いや、凄い技術だと、感心します(笑


さて、
そんなこんなで、結局の所、今現在、我が家で使っているホームゲートウェイはPR-400NEと言う機種ですが、これは既に
1Gbpsに対応しています。
詰まるところ、機種名がちゃんと登録されていればドコモ光内で切り替えればそのまま1Gbpsに変更可能でした。
それがドコモ光側のミスで旧製品が登録されたままだったために、使えないホームゲートウェイが送られてくるわ、
それを返せと、返却用の袋が本日到着するわ・・・でも回線はまだ変更にならないわで散々な目に遭ってます。

そもそも使えないホームゲートウェイを送り返すのに、いちいち郵便局に持って行かなければならない手間は?

と、愚痴の一つもこぼしたくなります。


とまあ、とりあえず今使っているPR-400NEは継続して使って行く事になります。
そこで前々から気になっていたのがこの機種に付いてる無線LANスロット。
ここには、ドコモ光からレンタルで無線LANっを借りて、挿入すれば使えるようになるわけですが、今の世の中、無線LAN
なんて格安で買えます。それなのにわざわざレンタルしてまで無線LANうぇお導入する必要性を一切感じてなかったので、
無視してたのですが、ちょっと気になったので調べてみると結構、中古で売っていたりする(笑


てなわけで、興味本位でメルカリでPR-400NEに装着できる無線LANを購入してみました。

無線LAN

SC-40NE

これには後継機のSC-40NE2というのもありますが、性能は一緒のようです。
多分、チップとかが変更になった程度でしょう。
SC-40NE2も中古で出回ってますが、SSC-40NEよりも2千円弱高いので、価格差的な魅力を感じなかったので、旧です。
ちなみに送料込み3,000円で買いました。

早速差し込んでみて、PR-400NEを再起動させると問題なく動作しました。
スピードも意外に速いので、部屋の無線LAN環境はこれで十分といった感じです。
よって、これまで使っていたらバッファロー製の無線LANはリビングにでも引っ越しさせようと考えてます。


さて、このところは家に余っていたパーツを使って、PCを2台組み立てたりして遊んでいたわけです。
それで色々気になって過去の資産とかをチェックしてる時に、AKGのQ701の存在を思い出しました。
久々にポタアンとQ701で音楽でも聴いてみるかと、思いきや・・・

ヘッド

イヤーパッドがボロボロだった・・・

スポンジが堅くなってしまい、一度押し込むと元に戻らない状態に・・・
これはイカンとイヤーパッドを購入して交換・・・

いや、写真にアップするのもはばかられるほど、交換は簡単です。
イヤーパッドを軽く回すと外れて、はめる時は逆に爪に引っかけて回すだけで交換完了です。


で、Q701の状態もよくなったので、早速、改良したiPod Classic 5.5世代とポタアンで・・・と思いきや・・・
バッテリーが死んでました(笑


で、

バッテリー

互換バッテリーを購入(笑


で、分解して・・・

交換

バッテリー交換

これで、iPod 80GGBは無事に復活しました。
iTunesと繋いで、曲を最新の状況に同期させる。

さあ、これでポタアンで・・・と思いきや、今度はポタアンから盛大なガリノイズがっ!
ボリュームかなと思い、何度か回転させましたが、一向に直る気配無し・・・
ついでにイヤフォンジャックもへたってる感じです。

通電せずに、数年間放置してましたからねぇ・・・(笑


てなわけで、可変抵抗とイヤフォンジャックを交換しようと・・・

分解

分解

あっ、懐かしい!
これ、相当に苦労しながら作った二層式の基板構造のポタアンです。


つまり、こんな風に・・・

2段

基板が二つに別れて、それぞれはピンで接続されるようになってます。

下側がメイン部分で、上側がオーディオバッファの回路です。

クレジットカード・サイズのケーズに入れて、しかも長方形の9V電池を内蔵できるようにしたかったので、相当に小型化し
ないと入らないので、部品選定がとても難しいだけでなく、上下が逆になるので配線してる時に混乱し、ちゃんと音が鳴る
までに相当苦労した記憶が蘇りました。


とりあえず、可変抵抗とイヤフォンジャックを2つとも交換しましたが・・・改善されず・・・
独鈷が原因だ?

とチョコちょっこじっていたらいきなりクリアな音で鳴り出しました!
原因は・・・単なる接触不良っぽい・・・(笑


てなわけで組立・・・

横

重ねたところを横から見るとこんな感じです。

仕組み自体は単純で、CMOYのアンプ部分の音を左右独立したオーディオバッファに回して、可変抵抗に繋ぐといった
構成です。
オペアンプにはMUSES02を使ってます。


これで、やっと・・・

再生

問題なく再生された・・・

久々にiPod改と自作ポタアンの音を聞きましたが・・・いい音です・・・(笑


てなわけで・・・

環境

やっと、予定していた環境で音楽が聴けるようになりました・・・(笑


音が良くて、気分が良かったので・・・

ケーブル

部屋に放置されていたケーブルとプラグでオーディオケーブルを2本ほど自作しました(笑

久々のAKG Q701はいい音だなぁ・・・

小説とゲームと音と・・・(笑2020/12/13 08:45:04

さて・・・


このところ、ずっと一太郎の画面と睨めっこしてました・・・


とにかく、ゲームもやらずにアステローペ3の続き書いてます(笑
何しろ、買ったサクナヒメもまだ未開封のままです(笑

でもまあ、その割に意外と章は進んでないんですよね、これが・・・

現在、12章
文字数にすると15万字前後という所です。

本来は1章1万字ペースで書こうと思っていたのですが、何のかんのと文字数は増えてますね(笑
内容を面白くしたいと思うと、言い回しや状況表現を分かりやすくし、読者の頭の中にイメージを作りやすいように書くといっ
た行為にこだわり始めます。結果、途端に字数が多くなる訳です。

でもまあ、小説というのは結局の所、自分の読みたい物語を書くといった行為なので、自分が文章に納得できるか出来な
いかの取捨選択行為でしかないのですが、これが中々に手強いです。

しかも小説ってのは基本、一発勝負みたいな物です。
Web小説や連載小説は読者の反応を見ながら内容を変えたりする事も可能ですが、普通の小説ってのは最後まで書き
終わったものを一気に公開するわけですから、途中で読者の反応を確認する機会がありません。
自分なりに拘って書いても、公開後にぼろくそに評価される可能性も大いにあるって事です。

これ、怖いですよねぇ・・・(笑

じゃあ、何か対策があるのかといえば、全くありません(笑
読者の評価なんて、書いてる時は分かりませんし、そもそも良い評価を得られるように努力もしようがないからです。
どんなに頑張っても自分の文章力や表現力が読者寄りという条件で上がるわけではないからです。
つまり、「自分は所詮、自分でしかない」という当たり前の事を確認するだけです(笑

だから、せめて自分だけはこういった物語読みたいという観点で書き続けるしかないわけです。


ここまで書いて・・・なんか自慰行為を公開してるみたいで恥ずかしくなってきた・・・(笑


現在はサイドストーリーを書いてる最中です。
その中に、空母からの発艦シーンを入れてるのですが、結構頭を悩まします。
戦闘機の発艦シーンは映像が沢山あり見る事が出来ますが、ロボットの発艦シーンなんて、ガンダムぐらい・・・(笑
そのガンダムのカタパルトによる射出方式も宇宙空間ならまあアリだと思うわけですが、海の上を進む空母からの場合、
どういった発艦手順を踏むのが正しいのか?
安全でしかも確実にロボットを発艦させる方法って?

そんな、どーでもいい事を考え始めると・・・(笑

とにかく、今は少しでも先に進めるしかありません・・・
今後の展開を考えると12月中の公開が怪しくなってきましたが、今はとにかく書く。それだけです(笑


さて、ゲームは全くしていないのですが、海外通販というのは時間差でやってきます。


で、こんな物が到着しました。

コントローラー

SWITCH Proコントローラー

SWITCHを持ってる人なら分かりますが、SWITCH Proコントローラーは高いです。
まあ、最近のコントローラーは多機能なのでどのゲーム機のコントローラーも高い傾向にあるのですが・・・

私はアダプターを噛ましてPS4のコントローラーを使っているのでまあSWITCH Proコントローラーは必要ないのですが、
たまたまAliExpressを見ていたら、日本の定価の半分以下の2,560円で出ているのを見かけました。

SWITCH Proコントローラーが海外発送不可の場合が多いのですが、たまたま注文できるところがあったので、興味が
あり購入してみたわけです。


で、パッケージの表側は日本仕様っぽいので、裏を見てみる・・・

裏

裏もしっかり日本語でした(笑

益々、興味が湧きます(笑


そこで、中身を取り出します。

中身

コントローラー本体と充電用のType-Cケーブルが入ってました。

内容物はこれだけで、説明書みたいな物は入ってません。
でも、見た感じはまんまSWITCH Proコントローラーです。


そこでコントローラーの裏側を見てみると・・・

裏側

しっかりロゴも入ってます(笑


充電用ケーブルの方を見てみると・・・

ロゴ

こっちにもしっかりとロゴが・・・

あれ? 予想と違って本物なのかな?

そんな感じです。
後はSWITCH本体と繋いで操作性を確認すれば良いのですが、今現在はゲームを全くやってないのでまだ未確認です。
ただ、日本のamazonとかでも互換コントローラーが多数出回っており、以前私の買った互換コントローラーも全く問題なく
認識されたので、これも問題ないでしょう。

さて、そうなると気をつけなければならない事があります。
こういった商品を転売ヤーが見逃すはずがないからです。

メルカリやヤフオクでといったオークションで新品でしかも定価よりもちょっと安めに出品されてる場合は警戒してください。
それは今回私が購入した物と同じ物の可能性が高いからです。
購入した値段の倍で売れるならこれほどボロい商売もないですからねぇ・・・


さて、最後・・・

このところ、前回紹介したWF-1000XM3を気に入って使っています(笑

前回は、ZX-300+XBA-N3(バランス接続)との音質比較で、音の情報量が違うので愕然とし、投げ捨てたくなりました
が、ハタと気付きました。


そういえば、これ全くエージングしてない・・・


そうです。最初からそこそこの音で音楽を鳴らしてくれたのでその事を失念してました。

イヤフォンやヘッドフォンの場合、新品の場合は少し慣らしの時間をおいてやると音質が落ち着いた音に変化してきます。
大体20時間ほど音楽を鳴らしてやればドライバーが落ち着いてきます。

そこで、あれから毎日、出勤時はWF-1000XM3で音楽を聴いてました。
すると明らかに、「サ行」の刺さりが減り、音質が落ち着いてきました。

耳が慣れたというのもあるのでしょうが、凄く良くなった(笑


それにやっぱり配線がないのは快適です。
音切れも0ではありませんが、気になるほど多発するわけでもありません。

人の多い駅などで時々、ブツといった感じで一瞬音が入るだけで、音楽の再生そのものが途切れるといった事も今のとこ
ろ発生してません。

前モデルのWF-1000Xは音切れがひどいと評価が低かったのですが、WF-1000XM3はその点を改良(というよりチップ交換?)
したみたいで、今のところはとても快適です。

今もWF-1000XM3で音楽ききながらこのblog書いてます。

音質を求めるなら有線タイプの方が良いのは当然ですが、こうして配線を気にする事無く自由に動き回れる無線タイプは
一度慣れてしまうと、なかなか手放せなくなる・・・(笑