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○○でも出来るポタアン(図解編)

CMOY改回路図

ド素人の池作り奮戦記


Kindleで小説を出版してみました(笑

完全なジャンクの作り方2020/08/23 22:26:44

さて・・・


失敗談です(笑


まずは、中国からなかなかフラックスペーストが届かないので、悶々としていたわけですが・・・
たまたまamazonでフラックスペーストがamazonプライムで売ってました。


で、思わず脊髄反射してしまい・・・

フラックスペースト

フラックスペースト(笑

コメント欄を読んでみると、これ偽物だそうです(笑
しかし、中華製に本物なんてあるはずがありません(笑

中華の場合は、「性能が一緒なら本物と何が違う?」って発想であり、模造品なんて当然だと思った方が良いです。
本物を求める人は、中華製など買わなければよいだけです。

今回、私がAliexpressで買ってるのも中華製のフラックスペーストで基本的には今回購入した物と中身は多分一緒です。
違うのは、Aliexpressで買えば一本100円程度で買えますが、amazonだと900円弱という点だけです(笑


てなわけで、
リベンジ

リベンジ開始です!

前回、PS4(CUH-1200)のHDMI ICチップを交換しようと画策し、基盤から元のICチップを外そうと試みましたが・・・


取れない!


380~400℃の熱風を送っているのに、ピクリとも動きませんでした。
これは、やっぱフラックスペーストを使わないとダメかな?
と、荷物到着を心待ちにしていたわけですが、なかなか届かないので、最初に戻るわけです。


で、

ペースト

フラックスペーストを四隅に塗り、加熱開始!


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


と、取れねぇ!!


てなわけで、ICチップはピクリとも動かないので、途中でフラックスペーストを追加したりしながら、結構長い時間加熱しま
したが、HDMIのICチップは基盤から外れる気配が全くありません・・・
この後、時間をおいて何度かトライしましたが、全く動く気配無しです・・・

どんだけ、しっかりとくっついてんだコイツ・・・

基盤を見つめながら、なぜ外れないのか途方に暮れます。

さて、このタイプのICチップですが、チップの真ん中にGNDがあり、そこにハンダが塗られています。
で、そのハンダはICチップをしっかりと基盤に固定される役割もしています。
つまり、周りのピンのハンダを溶かすだけでは外れないわけです。
コイツを外すには、ICチップの真ん中にあるGNDに付いたハンダを溶かして初めて取れるわけです。

しかし、真ん中のハンダ部分が相当に強固なのか、それとも真ん中にハンダが融解するほどの熱を加えられてないの
か、はたまた、接着剤の様な物でくっついてるのか・・・とにかく取れません・・・

正直、ここまで強固にくっついてるとは思ってもみませんでした。

そして、人間というのは何度やってもうまく行かないと、段々と行動が大胆いなっていきます(笑


真ん中のハンダ部分に熱が行かないなら、外装の殻を削って薄くしてやれば熱が通りやすくなるんじゃね?

そう考えた私は、大胆にも・・・

削る

ICチップのセンターをリューターで削る(笑

これで、真ん中に熱が行くだろうと考えたわけですが・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


取れねぇ!!!


私の野望を阻止するように、このICチップはこの状態になってもピクリとも動きません・・・


もっと削らないとダメかな?


はい、ここが失敗のポイントです(笑
その時の私の心理状態は、既にICチップ交換修理では無く、いかにこのクソ憎いICチップを基盤から剥がすかしか
考えてません(笑
だから、ギリギリまでセンターを削ってやる! と・・・(笑


で・・・

削りすぎ

ん? ちょっと削りすぎたかも・・・


しかし、この状態でもICチップは取れませんでした。
仕方ないので、最後はチップを少しずつ壊しながら基盤から剥離させるといった方法しかありませんでした・・・


それで、やっとの事で・・・

<剥離BR>
ICチップを助教する事に成功しましたが、真ん中にはクレーターが・・・(笑

で、でもまあ、真ん中に少しだけGND残ってるし・・・

と、
一縷の望みを胸に

取り付け

新品のICチップを取り付けました。

取り付けましたが・・・


画面は出ません・・・(笑


というわけで、このPS4ジャンクは、私の手によってロジックボードが破壊され・・・


完全なジャンク!


へと生まれ変わりました(笑


そんなわけでして・・・

PS4

このPS4は年始のプレゼント企画に回します(笑

確認はしてませんが、多分壊れてるのはロジックボード(つまり基盤)で、それ以外の部分はまだ使えると思います。
よって、今現在CUH-1200を使ってる人は部品取りに使えるかもしれません。
またガワは結構きれいなので、自分のPS4が傷だらけの人はガワ交換も可能です。

また、PS4を分解した事無い人は、構造理解に役立ちますよ(笑
それと、たまたま壊れてない基盤を入手できた人は、交換すれば動くかもしれません。
それと、今回取り付けたHDMI ICチップは新品なので、外せばまだ使える可能性は高いです。

私は・・・PS4の修理はこりごりです・・・(笑



まあ、「素直に小説の続きでも書いてろ!」と神様が言ってくれてるんでしょうね(笑

コロナ禍の中で、ジャンクマニアは生きにくい・・・(笑2020/08/19 23:12:20

さて・・・


暑いです・・・


人間って不思議な物で、暑いと妙に眠くなりませんか?
本日は自宅でテレワークだったのですが、昼飯食った後にいつの間にやら寝居眠りしてました(笑

扇風機を回しっぱなしだったので、汗だくになる事はありませんでしたが、一歩間違えば熱中症物ですよね・・・
起きたら喉がカラカラだったので急いで水分補給しました。

何でも、都心の熱中症になる人の8割はエアコン無し環境だとか・・・
最近は都心よりも私の住んでいる茨城の方が暑い日が多いので気をつけないといけませんねぇ・・・


てなわけで、
2日ほど前に・・・

引っ越し

SwitchからSwitch Liteに私のデータの引っ越しをしました。

元々のSwitchは完全に子供達に占領され、私はこの1年ほど触ってもいませんでしたので、私のデータをSwitchに入れておい
ても無駄です。
まあ、そのままSwitchにデータを残して正式に新規ユーザー登録すればよいのですが、eShopなどで買い物する場合のクレ
ジットカード情報などをもう一度登録するのも面倒なので、引っ越しすればよいと思い立ったわけです。

引っ越しする前に、私自身の登録からeShopを利用して何か買い物したか思い返してみましたが、覚えてません。
そこで子供達に、「何か買ったっけ?」と聞いてみたのですが、「多分、無い」との回答。
「じゃあ、引っ越ししてもいいかな?」と問いかけると、「いいんじゃない?」との回答だったので、引っ越しを実行したわけです。

でも、引っ越しして分かったのは・・・

・スーパーマリオオデッセイ
・マリオカート8 デラックス

この2本はダウンロード購入していました(笑
確かどちらも息子にせがまれて買った記憶が蘇りましたが、私自身は遊んだ記憶がありません・・・(笑

そこで一応息子に、「2本あったけど、いいの?」と聞くと、「もう遊ばないからいいんじゃない?」との事でした。

まあ、ゲームなんてそんな物ですよね・・・(笑

飽きれば次

それがこの業界ですし、第一ユーザーが飽きてくれなければ次が売れませんから、正しいユーザー認識なのかも(笑


そんなわけで、この2本はLiteの方に正式に移行することにしました。
ついでにと・・・

購入

eショップが安売りキャンペーンやっていたソフトを2本ほど購入してみました。

買ったのは、

・二ノ国
・大神

2本ともダラダラと楽しめそうだったので・・・(笑


そんなわけで、私のジャンク再生品のSwitch Liteは、

画面

急にゲーム端末っぽくなりました(笑

今は二ノ国で遊んでます。
ちょっと前まであれほど欲しかったドラクエ11sは今はもうどうでもよくなりました(笑
今のコロナ禍が落ち着き、ゲーム価格が落ち着いた頃に中古でも探してみる予定です。


さて、本格的にLiteへの引っ越しをしたので、少し環境を整えようと思いました。
そこで、これ購入。

プロテクター

スクリーンプロテクター

そのまま使い続けてもよいのですが、最近年のせいかLEDの光りがきつい・・・(笑


そこで、

ブルーライト

ブルーライト軽減のガラススクリーンプロテクターを購入

いや、本当に年は取りたくないもんです。
何しろPC画面を一日中見続けていると、文字が二重になったりするんですもん・・・(笑


さて、それ以外では、こんな物も買ってみました。

フラックス

フラックス 2個

いや、一個で十分なのですが、なぜか2個セットしか売ってなかったので・・・(笑


買ったのは、

H-722

HOZAN H-722

この型番、指定買いです。
なぜこのH-722にしたかですが、これは鉛フリーハンダにも対応しているフラックスだからです。
また、Switch等のジャンク修理で有名なあすか修繕堂さんのYoutubeを見ていたら、BSoD(ブルー・スクリーン・オブ・デス)
という画面が真っ青になり操作を一切受け付けなくなる故障を修理するのにこのフラックスを使っていたからです。

SwitchのBSoDもPS3のBLoDと全く一緒でCPUやメモリーチップの基板剥離が原因である場合が大半のようです。
よって、フラックスを塗ってリフローすれば直る確率が飛躍的に高くなるようです。

この場合、一度剥離してしまったハンダを再加熱で溶かしてもう一度くっつけることで直るわけですが、最近は環境を考慮して
無鉛ハンダを使っているケースが殆どです。
そして無鉛ハンダは溶けにくく、しかも溶かすには高温が必要となる厄介な物です。

よって無鉛ハンダを使った製品をリフローする場合はこういった無鉛ハンダ対応フラックスを使うのは理にかなってます。
今更やろうとする人は大分減ったと思いますが、PS3のBLoDをリフローで修理したいと思った人はこのような無鉛ハンダ対応
のフラックスを使うとよいかもしれません。

そして私は・・・
SwitchのBSoDを修理したくて仕方ありません(笑
あすか修繕堂の動画では専用の機械を使ってリフローしていましたが、その動画を見ていてこの過程をエアーガンで再現出来
んじゃね? と思い立ち、それを実行したくて仕方なくなったわけです(笑

しかし、今現在はコロナ禍の影響で、Switchジャンクはとても高値です・・・
このところ、ヤフオクやメルカリをちょこちょことチェックしていたりするのですが、BSoDのSwitch本体が1万円オーバーとか・・・
いや、主要部品が基盤剥離してるとかかなり深刻な故障品を1万円オーバーって、あり得ないでしょう・・・
本来であれば、BSoDになってしまった機器に価値なんてありません(笑

せめて6千円以下なら奮発しようとは思うのですが、このご時世、そういったジャンクにはなかなか巡り会えません・・・

BSoDのSwitchジャンクを格安で譲ってくれる心優しい方いませんか?(笑


というか、話が脱線しましたが、そもそもこのH-722というフラックスを買ったのは、PS4のHDMIチップを外す時に使おうと思った
からなのですが、Aliで注文していたフラックスペーストが思ったよりも早く届きそうな感じなので、そっちを待つことにしました。

今週末辺り、フラックスペーストを使って再チャレンジできればと考えてます。

PS4は難敵・・・小説とハイブリットなにゅーひぐらしblog編(笑2020/08/16 09:53:20

さて・・・


暑いです・・・いや、熱いです!


ここまで寒暖の差を極端にしなくてもいいじゃん!
平均気温で年間を通して20℃位にしてくれ!

そう叫びたくなるぐらい、私の部屋は暑いです・・・
風が・・・抜けない・・・
PS4から排熱される熱風によって室温がぐんぐんと・・・


てなわけで、このところずっとPS4のドラクエ11ばかりやってます(笑
実はかなりハマってしまいまして、全キャラのL99は当然として、どうやったら全キャラのスキルパネルをコンプリート出来るか
に挑戦したり、最強装備に拘ったり、クエストを完全コンプリートとかにハマっていたりします(笑

ドラクエ11の全てをしゃぶり尽くす!

正にそんな勢いだったのですが、スキルパネルのコンプリートには条件下でしかもかなりドロップ率の低い敵を延々と倒さなけ
ればならなかったり、クエストに至ってはカジノでジャックポット出さなければならないとか、まあかなりの無理難題に直面。
そこまで時間と労力をかけるのはさすがにバカらしくなってきたので・・・

エンド

最後の敵を倒しました(笑

いやー、今回のドラクエ11はドラクエ史に残る傑作の一つだと思います。
ここまでやり込みたいと思ったのはドラクエVIII以来かも・・・

でもドラクエって多分、日本でしか通用しないゲームなんでしょうねぇ・・・
「愛と勇気と冒険」これは日本人の普遍のテーマ観ですが、海外では決して勧善懲悪にならない展開が多いです。
人というのは誘惑に簡単に転んだり、復習のためなら何人殺そうが関係ないといったドロドロした展開が多いです。
ところがドラクエは、人々にとって「希望の勇者」であり続け、そして邪悪な存在を打ち破り、世界に平和を取り戻す
ストーリーです。
これって、水戸黄門から延々と続く「勧善懲悪」の世界観で、とかく日本人はこのパターンが好きな気がします。
かくいう私も大好物ですか・・・(笑


てなわけで、
ドラクエ11はこれぐらいで終わりにして、次の展開へと進まなければなりません。


まず第一に、このところ全然書いてないアステローペIIIの続きを書かなければっ!


さすがに自分でもヤバいと思い始めました・・・(笑
書きたいテーマがあり、書ける時間と五体満足な体があるのにそれをゲームにだけ延々とつぎ込むのは個人の能力の否定
でしかありません。
他人から与えられた物を楽しむのは楽だし楽しいけど、やっぱ人間は頭を使って創造しないとダメになる気がします。
それを身をもってドラクエ11で体験したわけです(笑
そんなわけで、今日辺りから執筆再開しようと思います。


それとPS4ジャンク修理

こちらはまずは今回購入したエアーガンの性能評価をしてみようと思い立ちました。
性能も確認せず、しかもいきなりICチップの取り外しはリスクが高いと判断したからです。

そこで・・・

ビデオカード

廃棄予定だった古いビデオカードを引っ張り出します。

これでICチップが取り外せるかどうかを練習してみようと思ったからです。


まずは、

設定

温度を380℃、風力を4に設定してみました。

この状態で、実際に熱風を出すノズル側を本体から外すとスイッチが入ります。
そして熱風の温度が上昇し始めます。
380℃に達するのに数秒かかります。


で、その熱風を基板に当ててみると・・・

チップ

ものの数十秒でメモリーチップがアッサリと外れました。

驚くほど簡単!
コレはいける!

その時、俺は確信した。 ←これが、小説でいうところの伏線(笑


そんなわけで、意外と使える事が分かったので・・・

PS4

本番入りま~す!


てなわけで、まずはPS4を分解し、基板を剥き出しにします。
しかし、ここですぐに熱風を基板に当てるのはダメです。

まずは、こういった物を準備します。


耐熱テープ

耐熱テープ

これは熱が加わっても溶けもせず、粘着力も失わないテープです。
具体的には瞬間的には350℃、長期的には250℃の熱に耐えられる物です。
機器を分解した人なら知ってると思いますが、電源周りといった熱を持つ部品近くの配線を留めるのによく使われていたり
するアレです。


まず、ターゲットの確認

HDMIチップ

今回のターゲットは写真真ん中の黒い四角いICチップです。

小説風に解説しましょう。

オペレータ「ターゲットを捕捉しました!」
主人公「よし! よくやった! ターゲットを一気に叩くぞ!」
オペレーター「いや、ちょっと待ってください・・・周囲に艦影多数! ターゲットを中心に数がどんどん増えてます!」
主人公「なに?!」

てなわけで、一気にけりを付けようとした主人公に立ち塞がる難敵。
物語は主人公ピンチの展開へと進みます。 ←強大な敵を前に苦悩する展開を差し込み、物語に厚みを持たす。

こういった展開で、お約束の様に出てくるのが、天才科学者(笑

科学者「こんな事もあろうかと、敵を無力化するシールドを用意していたのじゃ」
主人公「博士・・・それは一体・・・」


てなわけで、耐熱テープの登場です。 ←強敵を眼前に、都合よく出てくる新兵器(笑


まずは・・・

耐熱テープ1

基板裏側のチップ部分に耐熱テープをしっかりと貼り付けます。

これは加熱によって裏側のICチップが剥離しないためです。
表側に熱を加えるのに夢中になって、気付いたら裏側のicチップが剥離し、どっかにいっちゃった・・・てのが最悪のパターン。
それを防ぐのに、こういった裏側の養生は絶対必須です。


で、

表側

当然、表側にも耐熱テープを貼ります。

今回のHDMIチップの周辺には、ヒューズやコイルなどのチップがかなりの数くっついています。
これが剥離しないように耐熱テープで養生するわけです。

小説風解説に戻りましょう(笑

オペレーター「やりました! フィルムの展開完了です! 護衛艦の無力化に成功しました! 行けます!」
主人公「よし! やるぞ! 熱放射機、始動!」
オペレーター「了解。熱放射器を始動します」

さあ、物語はクライマックへ・・・(笑


しかし、ここで焦っていきなりHDMIチップに熱風を浴びせかけてはいけません。

まずは・・・

フラックス

チップの周りにタップリとフラックスを塗ります。

本当はペースト状のフラックスの方が良いのですが、注文品がまだ届いてません・・・
まあ、普通の液状フラックスでも行けるかな? と挑戦してみることにしました。

これでチップに熱風を当てる準備は整いましたが、ここで一気に加熱してはいけません。
まずは、

温度設定1

熱風の温度を100℃ぐらいに設定して、チップとその周りの基板を暖めるように熱を加えます。

コレが何故必要かというと、ハンダが溶けやすくなるというのもあるのですが、それ以上に大切なのは、電子部品に加わる
温度差を低くするためです。
電子機器の部品は金属で出来てます。
そして、金属というのは熱膨張します。

つまり、常温のチップにいきなり何百度の熱風をかけるよりも、こうして少し暖めてからの方が温度の差が緩やかになり、
部品が急激な温度上昇による熱膨張で破壊される事を防ぐわけです。


で、予備熱を加える作業が完了したので、温度を380℃まで上げて、チップに加熱を開始します。

10秒後・・・全く動く気配無し・・・

20秒後・・・全く動く気配無し・・・

1分後・・・全く動く気配無し・・・

2分後・・・全く動く気配無し・・・

というわけで、HDMIチップはピクリとも動きません・・・

ハンダ融解温度に達してないのかな?

そう考えて、熱風の温度を400℃まで上げて加熱していましたが・・・

失敗

全く動く気配なし・・・

これ以上加熱すると基板がダメになりそうなので、ここで今回は諦めました。
やはりハンダペーストじゃないとダメなのかも・・・

そんなわけで、素直にハンダペーストが到着するまで待つことにしました。


で、最後も小説風に締めましょう。


主人公「これで終わりじゃ無い! 俺たちの戦いはまだまだ続く!」 ←はい、一番ダメなエンド(笑