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○○でも出来るポタアン(図解編)

CMOY改回路図

Kindle本、出版しちゃいました(笑

下巻は現在、執筆中です。

順調に遅れております(笑

予定では2017年4月上旬頃までには・・・

頭の中に、文豪の神が降臨するのを待ちながら・・・(笑2017/03/24 00:12:21

さて・・・


尻に火が付きました・・・

かちかち山の狸状態です・・・(笑


どういう事かと言えば・・・
帳尻を合わせるために、小説を書いてます・・・(笑

この所、毎日帰宅しては、真面目に少しずつ小説を追記していたのですが、
それでも追っつかなくなり・・・

Hi10

この前、デジタイザを修理したCHUWI Hi10 PLUSに一太郎を入れて持ち歩いています(笑

昼飯時に開いて、追記・・・
お客さんの打合せ前に、喫茶店で追記・・・

という予定でいたわけですが、私は意外と静かな環境じゃ無いと創作できない・・・(笑

周りがガヤガヤしてると考えがまとまらなくなるので、なかなか進みません。
まあ、いざ進み始めると、周りの騒音がまったく耳に入らない状態にまで集中することも出来るのですが、
そうなる頃にはだいたい時間切れ・・・

サラリーマンやりながら小説書くってのは、やっぱかなり無謀に近かった・・・(笑

しかし、
書いていると、以外と楽しいことにも巡りあえます。


さて、この後の展開はどうしようかなぁ・・・


と、箇条書きで書いた今後の展開プロットを眺めるのですが・・・
箇条書きなら簡単にかける物語の方向も、それを小説に落とすとなるとまるで違う作業になります。
何しろ小説には登場人物がおり、それを動かさなければなりません。

「ゴジラが現れた。自衛隊が出動したが、アッサリ負けた。」

とプロットに書いたとして、小説ではいつどこにゴジラが出現して、そのゴジラは体長が何十メートルで、火を噴いて、
民家を焼いて、どんどん都心に向かってドスン、ドスンと毎時何キロメートルで進んでいる等々、説明を交えながら
書かないと、読み手にはさっぱり分からなくなるからです。

そこで、私の場合、

①登場人物とその居る場所を頭の中で描きます。
②その登場人物が、どういう心理状態でその台詞を言うのか想像します。
③どういう仕草で動くのかを想像します。

これを繰り返してるうちに、

登場人物が頭の中で勝手に動き始める瞬間がいきなり来ます(笑

この状態になると、結構楽になります。
何しろ頭の中で動くキャラを文章化すれば良いからです。

しかも、文章を書いてるうちに、とんでもない今後の展開のアイデアが浮かんで、それをキャラの肉付けに利用したり
すると、とても個性的なキャラが出来上がったりします。

今回の下巻にはそういった尖った「変なキャラ」が結構登場したりしますが、実は作者自身がそのキャラをとても
気に入ったりしてます。

つまり、自分だけのオリジナルキャラクターが出来上がった時というのは、とても楽しい作業だったり・・・

これは実際に書いてみないと味わえない感覚ですね。
人間の脳みそって意外と凄いわ・・・と妙に感心できますよ(笑


さて、それ以外では・・・

大神

GPD Winでちょっとだけ「大神」遊びました(笑


で、

セーブ

私の頭の中に、文豪の神が降臨しますように・・・(-人-)


てなわけで、
真面目に小説を追記しますので、少々更新が滞るかも知れません<(_ _)>

CHUWI Hi10 PLUSのデジタイザ交換修理と小説の加筆2017/03/20 19:57:49

さて・・・
正確には昨日実施しましたが・・・


CHUWI Hi10 PLUSのデジタイザ交換を実施してみました。


てなわけで・・・



中国からデジタイザの部品到着!

梱包が完璧でした(笑
デジタイザはとても割れやすい部品です。
よって、エアクッションで巻いた程度で送られた場合、ちょっとしたショックで割れてしまう可能性もありますが、
今回は発泡素材の中に入った状態で送られてきました。
この状態ですと、輸送中に多少他の荷物とぶつかっても安心です。


実際に・・・

中身

中身は無事でした(笑

発泡で囲まれた上に、デジタイザ自身もエアクッションに入っていて、梱包は本当に完璧。
ちょっと前のDXなどはエアクッションのみの梱包が梱包が多かったので、よく中身が割れていたりしましたが、
今はそんな事は無くなりました。

てなわけで、
早速、CHUWI Hi10 PLUSのデジタイザ交換にトライしてみます。


まずは・・・

準備

デジタイザが割れた本体を分解しなければなりません。


そこで活躍するのが・・・

こじ開け

こじ開けセット!

これは、今回の件とは別に、たまたまAliexpressを見ていたら、1200円程で売っていたので買っていた物です。
最近のデバイスはいわゆる「爪」で裏蓋がくっついてる場合が多く、こういった「こじ開け」が必要になります。
私も持っていますが、基本はプラスティックで出来てますので、何度か使ううちに先がダメになったります。
そこで、新しいセットを買ってみたわけです。
それにコレには、液晶面を外すための吸盤式のグリップも入っているので、実はコレが何となく欲しかった・・・(笑


では早速、裏蓋を外す作業に入ります。

ネジ

まずは、側面4カ所に付いている星形ネジを外します。


次に、

こじ開け

隙間にこじ開けを差し込んで、爪の部分を外して行きます。


で、

裏蓋

裏蓋取り外し、完了!


ここから、完全にバラすと面倒くさいので・・・

分離

液晶面と基板だけを残し、デジタイザが付いた外回りの部分だけ分離します。


で、

引きはがし

外側のガイドに両面テープで張り付いる、割れたデジタイザを力業で引きはがします(笑

もう、割れていて再利用不可な部品ですので、割れようが構わずにバキバキッと・・・(笑
ガイドの部分はこの後使用するので、こちらは壊れないように剥がします。


で、引きはがしが終わったら・・・

除去

ガイドの部分に残った両面テープの残りかすを、無水アルコールを使って丁寧に除去します。

ここは丁寧にやりましょう。
何故なら、交換後に残った糊によって、綺麗に仕上がらなくなる可能性があるからです。


でなわけで・・・

デジタイザ

外したデジタイザーです。

割れても構わない部品なので、外しやすいように、敢えて割りながら作業しましたが、この部品、本当に割れやすいです。
ちょっとしたショックで簡単に割れてしまうので、タブレットの液晶面の取り扱いには本当に注意です。
高級機などには硬度の高いガラスなども使われていますが、安物タブレットはやはりこういった所が安い所以です(笑


さて、
後は分解と逆の手順で組み立てて行けば作業完了です。


で、

完了

無事、直りました(笑

写真はテストでCHUWI Hi10 PLUSにてStreaming再生をしているところです。
タップも全画面で出来るようになりましたし、動作は問題無いようです。

てなわけで、
多少の慎重さは必要ですが、タブレットのデジタイザ交換は決して難しくありません。
液晶面が割れてしまったタブレットを持ってる人は、新しいモノを買う前に挑戦してみると良いかも知れません。
上手くいけば、2,000円ちょっとで修理できますよ。


さて、
小説の進行状況です。

昨日と、本日の昼間に小説をちょこまかと加筆し、やっと第七章まで書き終えました・・・
しかし、第七章までとはいえ、実は既に上巻のページ数を超えていたりします(笑

これから起承転結の「転」と「結」に向けた第八章と最終章(予定)の第九章を書く予定です。

自分の書きたかった事をぎゅぎゅう詰めにしてるので、結構大変です(笑
一生懸命、自分の文章力内に内容を押し込んでるはずが、横からはみ出したり・・・(笑
しかも、SF小説のハズなのに、あまりSFらしくないという・・・(笑

とりあえず、発刊予定に向けて頑張ります・・・<(_ _)>

後先を考えるのは、かなり大切です(笑2017/03/15 23:02:22

さて・・・


私は今、デバイス2台を前にして頭を悩ましています・・・(笑


私の目の前にあるデバイスはこれ・・・

デバイス

GPD WinとNvidia SHIELD portable・・・(笑


GPD Winの方は、とりあえずWindows10周りの設定を終え、本格的な運用をすべくSteamやエミュレーターのゲームを
移行している最中ですが、PS2やGCのエミュレーターがGPD Win上では思ったより動きませんでした。

正確に書くなら、起動はするし、ゲームも遊べなくは無いです。
ただ、処理が重いシーンになると急にゲームがノロノロになります・・・


GPD Winなら、私の望みを叶えてくれる・・・


そう、信じて購入したわけですが・・・


さて、
では何故に、Nvidia SHIELD portableを目の前にしてるかと言えば、本日久々にNvidia SHIELD portableを充電し、
SHIELDが得意としているストリーミングをマジメに構築してみたからです。

Nvidia SHIELDシリーズは母艦PCでNvidiaのビデオカードを使い、Geforce Experienceにゲームを登録すると、それを
Nvidia SHIELD製品側にストリーミングさせる事が出来ます。
これは、Steamのゲームを意識した作りとなっていますが、実は他のプログラムも手動で当て込む事が可能です。

そこで、GPD Win側では満足のいく動きにならなかったPCSX2を、母艦PCで起動させた上で、Nvidia SHIELD portableに
ストリーミングで送り込んでみました。
その上で、PCSX2のコントローラー周りはNvidia SHIELD portableのコントローラーで動くようにキーマッピング済みです。

その上で、動画を撮りましたので、公開します。



まあ、当たり前と言っちゃ当たり前なのですが、母艦PCの画面をNvidia SHIELD portableに映してるわけですので、母艦PC
がそれなりのスペックであれば、サクサクと動きます。

ただ、この場合は、家庭内のWi-Fi環境内、つまりストリーミングできる環境内という制限が付きます。
別段、外でもリモートで出来ない事も無いのかも知れませんが、スピードが出ない上に、母艦PCはスイッチを入れっぱと
いう条件をクリアしなければなりません。

よって、現実的には家庭内無線LAN上でのみ可能な方法という事になるかと思います。

しかし、
外でそれほどゲームをやらず、自宅内でちょこちょこ遊ぶ程度のライトユーザーなら十分にアリではないでしょうか?
特に、せろおさんのような使用環境なら・・・(笑


てなわけで、
PS2やGC等々の重いゲームはNvidia SHIELD portableを使って家庭内で遊ぶとして、GPD Win側には何をさせるべきか?
そこで、うーんと詰まり、上の写真の状態になったわけです(笑

現在、GPD WinにはRetroAechを入れて、軽めの昔のレトロゲーを入れました。
後は、PC-9801エミュレーター周りですね。
そして、Steamもトライしましたが、SKYRIMはさすがにサクサクとは動きませんね・・・(笑

よって・・・

128GBもメモリー要らなかった・・・(笑

とりあえず、余った領域には動画でも入れて埋めます・・・(笑


さて、
需要があるかは分かりませんが、Geforce Experience用に使う画像を作ったので貼っておきます。

PCSX2

Doliphin

欲しい人は、ご自由にどうぞ・・・(笑


さて、最後・・・

GPD Winもそうですが、Nvidia SHIELD portableも裏側に、充電用のUSBポートとHDMI miniのポートが並んでします。
特に、GPD Winは充電用がType-CとなりHDMi miniと形状が似ています。
私は今まで間違ってケーブルを突っ込んだ事はありませんが、ぼーっとしてる時に作業すると間違って違う方にケーブル
を突っ込んでしまう可能性も0%ではありませんので、一応・・・

保護キャップ

HDMI mini用の保護キャップを買ってみました。

これをかぶせておけば、間違ってゲーブルを突っ込んでしまう事もないし、HDMI miniポートにホコリの侵入も防げるので
まあ処理して置いてそんは無いと思ったからです。


まあ・・・


買って数日なのに、GPD Winにちょっと飽き始めてたりするんですが・・・(笑


そういえば、小説全然進んでません・・・
今週末の3連休で真剣に書きます・・・

4月頭には発刊しますので、お待ちの人は、もう少々お待ち下さい<(_ _)>


まあ、待ってる人居ないと思うけどね・・・(笑


PS.

PCSX2でゲームを起動させる場合、PS2のBIOSが必要となります。
吸い出し方法は過去ログをご参照下さい。

過去ログ ←

まあ、私もメモカブートとか、SWAPMAGICとか、既に記憶の彼方ですが・・・(笑