相変わらずPSCX2にハマる日々・・・(笑 ― 2015/01/12 00:17:23
さて・・・
今更PS2にハマってます・・・(笑
もちろん実機では無く、エミュレーターで・・・(笑
てなわけで、
ウチにはもう一台PS2の実機があり、そっちからもBIOSを引っ張り出しておきました(笑

引っ張り出したのは、SCPH-55000
前回吸い出したのはSDCH-50000でしたから、これで一応PS2のBIOSは2つになりました。
ちなみに、PS2は発売時期および機種の種類ごとにBIOSのナンバーが違い、初期のSCPH-10000から後期の90000まで
実に31種類もあります。
それだけ、発売期間が長く、少しずつ改良を重ねられた結果ですね。
ちなみに数あるPS2のBIOSのうち、SCPH-75000番以上はちょっと不安定で、一部うまく動作しないソフトが出てます。
多分CPU等のICチップの集積化をして、BIOSをそれに合わせて調整していたら一部不具合が出るソフトが出ちゃったようです。
つまり、
安定していて、なおかつ一番最終のBIOSはSCPH-70000となります。
SCPH-70000はスリム化になった最初の機体に乗せられているBIOSです。
私の家では、このスリムが出る頃にはすっかりPS2の熱は冷めていたので、結局買ったのはSCPH-55000が最後となりました。
でも・・・
BIOS欲しさに、今更スリムPS2が異様に欲しくなってる自分がいます・・・(笑
さて、
てなわけで、今更PS2のゲームで遊んでいたりするわけですが・・・
昔と違って、今はそんなにゲームに夢中になれないし、RPGゲームでスライムいじめてレベル上げなんてもう無理!(笑
そこで必要となってくるのがCheat(ずる)です(笑
PCSX2にはチートを有効化する機能が最初から付いてますので、この機能を使ってチートを作りました(笑
作り方はとても簡単!ヽ(^◇^*)/
まずはPAR2PCSX2というPAR(Pro Action Reply)のcodeをPCSX2用に変換してくれるコンバータソフトをいただきます。
PAR2PCSX2 ←
次に自分がチーとしたいゲームのPARのコードをNETで探します。
準備できたら後はPAR2PCSX2で作業をするだけです。

①PARのコードを貼り付けます。
↓
②"←"を押して、PAR(複合状態)にします。
↓
③"↓"を押して、PCSX2用のチートコードを生成します。
↓
④出来あがった行をメモ帳などに貼ります。
これだけで、チートコードが出来あがります。
ちなみに私が作ったチートコードはこんな感じ・・・

FF12のチートコードです。
PARの場合、まず最初にMaster Codeを入れなければなりません。
ちなみに//と入れた後に文字を入れても、それは反映されないので、メモ帳代わりに使えます。
ただ日本語の8bit文字には非対応のようなので、文字は必ず半角のアルファベットで入れて下さい。
チーとしたいコードを全て入れたら、ゲームのナンバーを付けてセーブします。
FF12の場合は280AD120になるので、ファイル名は
280AD120.pnach
として保存し、出来上がったファイルをPCSX2のcheatフォルダーに彫り込むだけでOK!
後はPCSX2を起動すると、ログ画面に・・・

チートの読み込み状況が表示されます。
ここで問題なく読み込めればとりあえずはOKです。
※codeによっては反映されないモノもあります。
んで、
ゲームを開始して、ちゃんとチートコードが有効になってるか確認します。

GILが99999999Gになった!(笑
経験値が1024倍入るので、ちょっと遊んだだけでLV53になった!(笑
ついでに・・・

LPも65535ポイントになった!(笑
しかも画面にはありませんが、
敵からの攻撃は0
こちらの攻撃は全て9999
という完璧に無双状態です(笑
普通ここまでやってしまうと、完璧にゲームバランスが崩れますので全くの作業ゲーに成り下がります(笑
よって、ズルはやっぱ良くないです(笑
でも、
私のようにゲームに情熱を燃やせなくなりつつ、ちょっと遊んでみたい人には良いですね。
スタンドアロンのゲーム機ってのは今のネットゲーと違って、ズルしても自己責任の範疇だから良いですね。
これがネットゲーでやると全くゲームバランスを崩してしまうので、やっぱいけない行為でしょうね。
それでも、ネットゲーでチートかます人後を絶たないんだよなぁ・・・
世知辛い世の中だよね、全く・・・(´Д`) フゥ ←チーとしてるお前がゆーな!(笑
今更PS2にハマってます・・・(笑
もちろん実機では無く、エミュレーターで・・・(笑
てなわけで、
ウチにはもう一台PS2の実機があり、そっちからもBIOSを引っ張り出しておきました(笑

引っ張り出したのは、SCPH-55000
前回吸い出したのはSDCH-50000でしたから、これで一応PS2のBIOSは2つになりました。
ちなみに、PS2は発売時期および機種の種類ごとにBIOSのナンバーが違い、初期のSCPH-10000から後期の90000まで
実に31種類もあります。
それだけ、発売期間が長く、少しずつ改良を重ねられた結果ですね。
ちなみに数あるPS2のBIOSのうち、SCPH-75000番以上はちょっと不安定で、一部うまく動作しないソフトが出てます。
多分CPU等のICチップの集積化をして、BIOSをそれに合わせて調整していたら一部不具合が出るソフトが出ちゃったようです。
つまり、
安定していて、なおかつ一番最終のBIOSはSCPH-70000となります。
SCPH-70000はスリム化になった最初の機体に乗せられているBIOSです。
私の家では、このスリムが出る頃にはすっかりPS2の熱は冷めていたので、結局買ったのはSCPH-55000が最後となりました。
でも・・・
BIOS欲しさに、今更スリムPS2が異様に欲しくなってる自分がいます・・・(笑
さて、
てなわけで、今更PS2のゲームで遊んでいたりするわけですが・・・
昔と違って、今はそんなにゲームに夢中になれないし、RPGゲームでスライムいじめてレベル上げなんてもう無理!(笑
そこで必要となってくるのがCheat(ずる)です(笑
PCSX2にはチートを有効化する機能が最初から付いてますので、この機能を使ってチートを作りました(笑
作り方はとても簡単!ヽ(^◇^*)/
まずはPAR2PCSX2というPAR(Pro Action Reply)のcodeをPCSX2用に変換してくれるコンバータソフトをいただきます。
PAR2PCSX2 ←
次に自分がチーとしたいゲームのPARのコードをNETで探します。
準備できたら後はPAR2PCSX2で作業をするだけです。

①PARのコードを貼り付けます。
↓
②"←"を押して、PAR(複合状態)にします。
↓
③"↓"を押して、PCSX2用のチートコードを生成します。
↓
④出来あがった行をメモ帳などに貼ります。
これだけで、チートコードが出来あがります。
ちなみに私が作ったチートコードはこんな感じ・・・

FF12のチートコードです。
PARの場合、まず最初にMaster Codeを入れなければなりません。
ちなみに//と入れた後に文字を入れても、それは反映されないので、メモ帳代わりに使えます。
ただ日本語の8bit文字には非対応のようなので、文字は必ず半角のアルファベットで入れて下さい。
チーとしたいコードを全て入れたら、ゲームのナンバーを付けてセーブします。
FF12の場合は280AD120になるので、ファイル名は
280AD120.pnach
として保存し、出来上がったファイルをPCSX2のcheatフォルダーに彫り込むだけでOK!
後はPCSX2を起動すると、ログ画面に・・・

チートの読み込み状況が表示されます。
ここで問題なく読み込めればとりあえずはOKです。
※codeによっては反映されないモノもあります。
んで、
ゲームを開始して、ちゃんとチートコードが有効になってるか確認します。

GILが99999999Gになった!(笑
経験値が1024倍入るので、ちょっと遊んだだけでLV53になった!(笑
ついでに・・・

LPも65535ポイントになった!(笑
しかも画面にはありませんが、
敵からの攻撃は0
こちらの攻撃は全て9999
という完璧に無双状態です(笑
普通ここまでやってしまうと、完璧にゲームバランスが崩れますので全くの作業ゲーに成り下がります(笑
よって、ズルはやっぱ良くないです(笑
でも、
私のようにゲームに情熱を燃やせなくなりつつ、ちょっと遊んでみたい人には良いですね。
スタンドアロンのゲーム機ってのは今のネットゲーと違って、ズルしても自己責任の範疇だから良いですね。
これがネットゲーでやると全くゲームバランスを崩してしまうので、やっぱいけない行為でしょうね。
それでも、ネットゲーでチートかます人後を絶たないんだよなぁ・・・
世知辛い世の中だよね、全く・・・(´Д`) フゥ ←チーとしてるお前がゆーな!(笑




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