日本人として生まれて良かった・・・ ― 2026/02/03 12:27:27
さて・・・
日本は選挙一色と言った様相です。
まあ、これだけ世界が混沌とすると、日本国民としてもコレまで通りの「アメリカにおんぶに抱っこ」
では限界が来てると考えざるを得ないと思います。
国際情勢での同盟関係というのは、あくまで自国の国益に沿うから表ではニコニコしつつ、裏では
冷徹な自国優位の計算が働いた結果です。
協力関係はそういった構造ですので、ちょっとでも世界情勢が変化すると簡単に壊れたり、敵の敵
は味方的な理論で、コロコロと変化してしまったりするとても脆い物です。
日本は第二次世界大戦の敗戦後、一時的にアメリカに占領され、GHQにより財閥は解体され、
日本人の意識改革もされました。いわゆる洗脳工作です。
これにより自虐感を植え付けられた日本はいわゆる左派やリベラルを生み出す苗床となりました。
ここに中国や韓国・北朝鮮といった国々が付け込み、日本は悪い事をした国だから一生反省してろ!
と彼等に言われ続け、現在の眉中や眉韓議員を生み出してきた歴史があります。
しかし、世界情勢は上記でも述べた通り、刻々と変化し続け、今までの国家感では対応出来ない
矛盾も露呈し始めました。
「アメリカにおんぶに抱っこ」理論が崩壊し、中国の武力による現状変更が露骨になり始めました。
その中国の強圧的な態度は「このままの日本でいいのか?」と日本人に疑問を持たせます。
だから日本人の意識変化に気付いた中国は日本人に対して、「お前等、中国様に逆らうと痛い目
を見るぞ! 国土を焦土にされたいのか?」とあからさまな脅しをかけてきてます。
これは、こまでの「中国に従順な日本」を何としても維持しなければならないという中国の焦りの
一環でもあるわけですが、日本人の賢いところはその中国の意図を正確に見抜いている人が増え
続けている点だと私は思います。
・パンダ? かわいいけど政治利用されるなら要らない。
・レアアースの禁輸とか、やる事がセコいというか、自分勝手じゃないの?
・中国って台湾虐めて、その後は尖閣諸島取りに来るんでしょ?
・中国企業によるソーラーパネル設置で、日本の景観が悪くなる一方なんだけど?
・中国人による日本の土地取得で、日本が中国化するんじゃないの?
こういった意見がネットを中心に拡散され、オールドメディアが必死に「中国と仲良く!」と呼びかけ
ても一向に世論が動かない状況となりました。
つまりオールドメディアが国民を煽動できる時代の終焉です。
そしてそこに現れたのが高市早苗という政治家です。
彼女は今まで日本人が心の底にしまい込んだ感情を表に出しました。
そして、それは同じような考えを持った大多数の日本人を熱狂させました。
彼女の理論は整然としています。
自国は自分達の手で守る。そして自分達の手で未来を作り、22世紀の日本人にバトンを渡す。
です。これは国家として至極当然の理論です。
自ら自国を守れない国家は必ず滅亡すると歴史が証明しているからです。
だからこの国家観は右派でも極右的な発想でもなく、国家としての礎なのです。
左派やリベラルの人達が勘違いしている点は、「自国が強くなると軍国主義へと変遷する」という
思想です。
確かに人間は5歳児程度の子供と一緒で、力を持つと行使したくなる幼稚性があります。
だから日本もそうなるという考えなのでしょうが、日本が近未来に侵略戦争すると思いますか?
100%あり得ません。
何千年も前から国家として滅亡を経験してない日本と日本人を嘗めないでください。
日本人の美徳は「困った時はお互い様」という言葉に集約できると私は思います。
常に周りを見て、困ってる人が居たら損得に関わりなく手を差し伸べるのが日本人です。
そういった人種が自国利益優先で他国の人々を殺害すると思いますか?
左派の人もリベラルな人達もそういった観点で日本及び日本人を語ってください。
中国や韓国から「借りてきた言葉」ではなく、「自分の言葉」で日本を語ってください。
それがディベートへの第一歩です。
とまあ、youtubeで選挙報道を追っかけながら思った訳ですが、私は政治評論家では無いし、
選挙予測でご飯食べてる人間でも無いので、ずっと政治ネタを追っかけてるわけではありません。
当然、横道にそれたり、道草食ってたりします(笑
で、youtubeで色々見ているウチに、1人のアーティストの演奏に釘付けになりました。
そのアーティストの名前は「上原ひろみ」です。
彼女は静岡県浜松市生まれで現在はアメリカに在住するジャス・ピアニストです。
彼女は「本当に人間?」と思わせる高度な演奏テクニックの持ち主です。
しかも、静岡生まれなので使用するピアがヤマハって所も日本人的にとてもGood!(笑
2つほどyoutubeの動画上げておきます。
彼女を知らない人で、ジャズに興味ある人は観てみてください。
Hiromi - Kung-Fu World Champion
Hiromi - Dancando no Paraiso
すげぇ・・・凄すぎる・・・こんな日本人いたんだ・・・
私の中で、ジャス・ピアニストはJoe Sampleで止まっており、彼の死と共にジャズピアノとは
すっかり縁遠くなり、全く彼女に存在につい最近まで気付いていませんでした。
そうなると、一気に彼女の曲を制覇したくなるので・・・

彼女のCDを一気に借りまくりました・・・(笑
早速Walkmanに入れて、ウォーキングしながら彼女の曲を聴く。
ああ・・・屋外で気持ちの良いピアノ曲を聴きながら歩く幸せ・・・
贅沢ですよねぇ・・・(笑
ということで、ピアノの音色を聴いていたら久々にアンジェラ・アキのHOMEという曲を無性に
聴きたくなりました(笑
アンジェラ・アキは「手紙 ~拝啓十五の君へ~」で有名になりました。
確かに名曲です。
でも私はライブ版のHOMEが一番好きです。
やっぱ、この時の「HOME」は最高だと思う・・・
ピアノの音色って多彩ですよねぇ・・・
凄い楽器だと思う・・・
コレ作り上げた人、天才だろ・・・
日本は選挙一色と言った様相です。
まあ、これだけ世界が混沌とすると、日本国民としてもコレまで通りの「アメリカにおんぶに抱っこ」
では限界が来てると考えざるを得ないと思います。
国際情勢での同盟関係というのは、あくまで自国の国益に沿うから表ではニコニコしつつ、裏では
冷徹な自国優位の計算が働いた結果です。
協力関係はそういった構造ですので、ちょっとでも世界情勢が変化すると簡単に壊れたり、敵の敵
は味方的な理論で、コロコロと変化してしまったりするとても脆い物です。
日本は第二次世界大戦の敗戦後、一時的にアメリカに占領され、GHQにより財閥は解体され、
日本人の意識改革もされました。いわゆる洗脳工作です。
これにより自虐感を植え付けられた日本はいわゆる左派やリベラルを生み出す苗床となりました。
ここに中国や韓国・北朝鮮といった国々が付け込み、日本は悪い事をした国だから一生反省してろ!
と彼等に言われ続け、現在の眉中や眉韓議員を生み出してきた歴史があります。
しかし、世界情勢は上記でも述べた通り、刻々と変化し続け、今までの国家感では対応出来ない
矛盾も露呈し始めました。
「アメリカにおんぶに抱っこ」理論が崩壊し、中国の武力による現状変更が露骨になり始めました。
その中国の強圧的な態度は「このままの日本でいいのか?」と日本人に疑問を持たせます。
だから日本人の意識変化に気付いた中国は日本人に対して、「お前等、中国様に逆らうと痛い目
を見るぞ! 国土を焦土にされたいのか?」とあからさまな脅しをかけてきてます。
これは、こまでの「中国に従順な日本」を何としても維持しなければならないという中国の焦りの
一環でもあるわけですが、日本人の賢いところはその中国の意図を正確に見抜いている人が増え
続けている点だと私は思います。
・パンダ? かわいいけど政治利用されるなら要らない。
・レアアースの禁輸とか、やる事がセコいというか、自分勝手じゃないの?
・中国って台湾虐めて、その後は尖閣諸島取りに来るんでしょ?
・中国企業によるソーラーパネル設置で、日本の景観が悪くなる一方なんだけど?
・中国人による日本の土地取得で、日本が中国化するんじゃないの?
こういった意見がネットを中心に拡散され、オールドメディアが必死に「中国と仲良く!」と呼びかけ
ても一向に世論が動かない状況となりました。
つまりオールドメディアが国民を煽動できる時代の終焉です。
そしてそこに現れたのが高市早苗という政治家です。
彼女は今まで日本人が心の底にしまい込んだ感情を表に出しました。
そして、それは同じような考えを持った大多数の日本人を熱狂させました。
彼女の理論は整然としています。
自国は自分達の手で守る。そして自分達の手で未来を作り、22世紀の日本人にバトンを渡す。
です。これは国家として至極当然の理論です。
自ら自国を守れない国家は必ず滅亡すると歴史が証明しているからです。
だからこの国家観は右派でも極右的な発想でもなく、国家としての礎なのです。
左派やリベラルの人達が勘違いしている点は、「自国が強くなると軍国主義へと変遷する」という
思想です。
確かに人間は5歳児程度の子供と一緒で、力を持つと行使したくなる幼稚性があります。
だから日本もそうなるという考えなのでしょうが、日本が近未来に侵略戦争すると思いますか?
100%あり得ません。
何千年も前から国家として滅亡を経験してない日本と日本人を嘗めないでください。
日本人の美徳は「困った時はお互い様」という言葉に集約できると私は思います。
常に周りを見て、困ってる人が居たら損得に関わりなく手を差し伸べるのが日本人です。
そういった人種が自国利益優先で他国の人々を殺害すると思いますか?
左派の人もリベラルな人達もそういった観点で日本及び日本人を語ってください。
中国や韓国から「借りてきた言葉」ではなく、「自分の言葉」で日本を語ってください。
それがディベートへの第一歩です。
とまあ、youtubeで選挙報道を追っかけながら思った訳ですが、私は政治評論家では無いし、
選挙予測でご飯食べてる人間でも無いので、ずっと政治ネタを追っかけてるわけではありません。
当然、横道にそれたり、道草食ってたりします(笑
で、youtubeで色々見ているウチに、1人のアーティストの演奏に釘付けになりました。
そのアーティストの名前は「上原ひろみ」です。
彼女は静岡県浜松市生まれで現在はアメリカに在住するジャス・ピアニストです。
彼女は「本当に人間?」と思わせる高度な演奏テクニックの持ち主です。
しかも、静岡生まれなので使用するピアがヤマハって所も日本人的にとてもGood!(笑
2つほどyoutubeの動画上げておきます。
彼女を知らない人で、ジャズに興味ある人は観てみてください。
Hiromi - Kung-Fu World Champion
Hiromi - Dancando no Paraiso
すげぇ・・・凄すぎる・・・こんな日本人いたんだ・・・
私の中で、ジャス・ピアニストはJoe Sampleで止まっており、彼の死と共にジャズピアノとは
すっかり縁遠くなり、全く彼女に存在につい最近まで気付いていませんでした。
そうなると、一気に彼女の曲を制覇したくなるので・・・

彼女のCDを一気に借りまくりました・・・(笑
早速Walkmanに入れて、ウォーキングしながら彼女の曲を聴く。
ああ・・・屋外で気持ちの良いピアノ曲を聴きながら歩く幸せ・・・
贅沢ですよねぇ・・・(笑
ということで、ピアノの音色を聴いていたら久々にアンジェラ・アキのHOMEという曲を無性に
聴きたくなりました(笑
アンジェラ・アキは「手紙 ~拝啓十五の君へ~」で有名になりました。
確かに名曲です。
でも私はライブ版のHOMEが一番好きです。
やっぱ、この時の「HOME」は最高だと思う・・・
ピアノの音色って多彩ですよねぇ・・・
凄い楽器だと思う・・・
コレ作り上げた人、天才だろ・・・




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