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○○でも出来るポタアン(図解編)

CMOY改回路図

ド素人の池作り奮戦記


Kindleで小説を出版してみました(笑

なんかねぇ・・・2020/09/04 21:32:43

さて・・・


私は季節遅れの夏休みに入っています。


所がこのところ終日、猛暑・・・
我が愛しき北側四畳半の部屋では終日扇風機が唸りを上げています(笑


さて、このところはアステローペIIIの続きを書くのに結構夢中になっており、それ以外にはこれといった事をやっている訳では
ないので、ちょこまかと買った物を簡単に紹介します。


まずはコレ・・・

フラックスペースト

大量のフラックスペースト(笑

中国から届きました。
片方は5本入り、もう片方は4本入り・・・
最初に5本入りの方を買ったのですが、到着まで時間がかかったのでその間に追加でつい・・・
で、同時に到着したわけです(笑

しかも、これ以外にamazonで買った高いフラックスペーストもまだまだペーストが大量に余っているので、多分・・・

一生、フラックスペーストには困りません(笑

いやー、参った参った・・・買いすぎた・・・(笑


そして

買い物

amazonで2つほど買ってみました。


一つは・・・

カバー

スイッチライト用のカバー

スイッチもスイッチライトもそうなのですが、コントローラー部分の背面がフラットなので、以外と持ちにくいです。
特に片手で持ったりするのは、落下の危険があるので危ない・・・
やっぱ、グリップ付きじゃないととコレを買ってみたわけです。

早速装着して使ってみた感想ですが、グリップ付きは確かに持ちやすくなるのですが・・・シリコンが少し厚めなので、
コントローラーの+や-やホームボタンや□ボタンなどがシリコンの厚みで埋まってしまい、ちょっと押しにくいかも・・・
まあ頻繁に使うキーではないので、操作上問題になる事は殆どないので、まあいいかと使ってます。

本当はSWITCHの方を買って、ライトの方はオークションで売り購入資金の一部にしようと画策していたわけですが、
抽選に見事外れてしまったので、当分の間はこのライトを使うしかないからです・・・(笑


それと、少し気になっていたモノも購入しました。

チェッカー

USBメモリーではありません。

これは電流チェッカーというものです。

USB端子が付いてる側に電源を付け、お尻側の方に携帯やゲーム機などの充電ポートを繋ぎます。
するとこのチャッカーを通して電流が流れる事になるわけですが、その時に電流と電圧を計測してくれるのがコレです。


実際に繋いでみると・・・

使用

こんな風に数字が出ます。

左上が、流れている電圧で左下が電流です。
ちなみに右上は時間で右下は流れた電流の総量となります。

ではこれで何が分かるのかといえば、まずは電源の入らなくなった機械に対し、ちゃんと電流が流れているかのチェック
が出来ます。
そして仮に流れていたとしても、左下を見る事で、どれ位電流が流れ、右下の数値でバッテリーに蓄電されてるかどうか
の目安が分かります。

詰まるところ、電源トラブルを抱えたスマフォや携帯型ゲーム機などの状況を蓋を開けずにある程度判断が出来る訳です。
写真はスイッチライトに流した状況です。
満充電に近い状態で写真撮影のために撮ったので、あまり電流は流れていません。

とりあえずスイッチライトのバッテリーの減りがちょっと早い気がしたので買ってみたわけです。
しかし、このチャッカーで見たところ、バッテリーはまだ問題無さそうなので、バッテリーの減りは正常という所でしょう。

あまり高い物ではないので、一個持っておくと便利かもしれません。


さて、本日はニンテンドーストアの抽選結果が出る日でした。


しかし・・・

落選

余裕の落選・・・(笑

ほんと・・・くじ運ないわ・・・(笑
まあ、工場生産が順調になれば10月頃からは在庫もある程度確保される事を期待しつつ、気長に挑戦する事にします。

次は9月11日発表です(笑


まあ、それまで気長に待ちながらアステローペIIIの続きを頑張って書く予定です。
何しろ、このところある程度の人がIとIIを最後まで読んでくれているようなので、続きを書かなきゃというプレッシャーが日を
追うごとに増してきたからです(笑

中途半端なところで終わらせてはならない!

IとIIを読んでくれた人に一日でも早くIIIを公開したい!

このところ、そんなプレッシャーをとても強く感じるようになってきました・・・
しかし、かといってありきたりのストーリーで読者をがっかりもさせたくないので、ストーリーはしっかりと手抜きなく作りたい。

実は、クオリティーとスピードって反比例の関係にあり、そこのコントロールがとても難しいです。

クオリティーは落としたくない、でもスピードは上げたいってのは私の場合、無理なんですよね(笑

いや、両立できる人は沢山います。
そういう、物書きとして才能がある人は私の比較対象にならない・・・

自分はどこまでいっても凡才なんだなぁ・・・

と、気付く。
小説に限らず、『創作』という行為は、イヤって程本人の才能や限界値を赤裸々にさらけ出すんです・・・

つまり、小説など書き始めなければ、「俺が本気になれば凄いぜ!」と自慢していられたのですが、いざ書くとそんな才能
なんてこれっぽっちも無い自分に気付かされるわけです。

これって意外と残酷。

しかも、その才能が無い事を自らの行為で証明するって・・・

これってかなりのマゾ・・・(笑