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○○でも出来るポタアン(図解編)

CMOY改回路図

Kindleで小説を出版してみました(笑

ちょこまかしながら・・・生きてます(笑2018/04/14 19:57:20

さて・・・


何のかんのと仕事が忙しく、帰宅後はビール飲んでいつの間にやらPCイスで寝る・・・


そんな生活を続けています(笑

人と言うのは「活動限界」があり、一定以上頭を使ったり、体を動かしたりするとそれ以上は動かないように出来
てるようですね。
もちろん、これには個人差があります。
私の場合は、基本的に「怠け者科」に分類されるので、他の人よりも「活動限界」が早く来るようです(笑


さて、
Bluetooth対応のメカニカルキーボードとマウスを買ったのはいいのですが・・・
Bluetoothドングルの性能が悪いのか、相性問題なのかはイマイチ原因が定かな出ないのですが・・・
時々、プチフリします。

ちょっとキーボードやマウスに触らずに、いざ動かそうとすると入力を受け付けない・・・
暫くするとまた動き出したりしますが、イライラします・・・
そこで、付属の無線接続用ドングルを使用することにしました。

しかし、PCからドングル用として使う付属のUSB延長を2本伸ばしてくるのはかっこ悪いし、第一机の上が
ゴチャゴチャしそうなので、部屋に余っていたUSB2.0用のハブを使うことにしました。


その前に、下準備として・・・

延長ケーブル

amazonでお買い物


延長

1mのUSB延長ケーブルx2本

いや、1本でいいのですが、2本セットになっていたので・・・(笑


んで、このUSB延長ケーブルをPCに繋いで・・・

ハブ

USBハブに繋ぎます。

電波の受信状態を良くするために、USBハブはディスプレイの下面に強力両面テープで貼り付けました。


んで、

接続

このUSBハブにキーボードとマウスのドングルを接続すれば完了!

これでプチフリ問題は完全に解決しました。
また、BIOSを呼び出すことも出来るようになったので結果オーライです。
やっぱBluetoothはちょっとした障害物で送受信の状態が悪い感じですね・・・


さて、もう一個はこれ・・・

ケーブル

なんてことは無い、microBタイプのUSBケーブルなのですが・・・

これがなかなか面白い機能を持ってます。


んで、中身

分離

この様に、microBの差し込み部分が分離します。

分離した部分は強力マグネットでくっつく仕様になっています。
実際、磁力は結構強力で、写真よりもちょっとでも接近するとくっついてしまいます。
この距離感が、ギリギリと言ったところです(笑


また、延長ケーブル部分は、通電状態だと・・・

LED

この様にブルーに光ります。

なかなかいい感じ・・・


で、microBの接続部分を・・・

差し込み

Raspberry Pi3の電源部分に差し込みます。


んで、延長ケーブル側を近づけると・・・

通電

『カチッ』って感じで接続され、Raspberry Pi3に通電が開始されるわけです。

以前はスイッチ付きのケーブルを使用してましたが、こちらの方が接続部分を痛めないので、頻繁にmicroBを
二機差しする機器を使用してる人は、こういった磁力でON/OFF出来る物の方が機器の接続部分を痛めなくて
済みそうです。


そういえば、メガドライブミニが発売になるようですね

GIZMODO ←

これは欲しいかも・・・(笑


私としては・・・

コラムス

最低条件として、コラムスが内蔵されてれば、とりあえず当確です(笑


メガCD版のシルフィードが入っていれば、絶対にどんなことをしても入手します!(笑


それにしても、筐体を小さくするだけで、なんでこうも魅力的に映るんでしょうねぇ・・・


不思議だ・・・