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○○でも出来るポタアン(図解編)

CMOY改回路図

Kindleで小説を出版してみました(笑

日本って・・・2018/04/03 22:23:56

さて・・・


やる気が出ずに、日々会社に行ってはダラダラと仕事して、
帰ってきてはダラダラとamazonビデオで「Top Gear」とか見てます・・・(笑

それにしても、
イギリスの国営放送たるBBCは素直に凄いと思います。
古くはモンティー・パイソンというブラックジョークというか、かなりきわどいお下劣婆番組を作ってました。
今だったら、障害者団体から猛烈に怒られそうな内容です。



現在ではTop Gearという一応、車の紹介番組なのですがやってる内容はハチャメチャだったりします。

イギリスは紳士の国とも言われてますが、頭はかなり柔軟というか、バカな事をトコトンバカやって愉しむ
ところがあるのですが、中身は日本だったら放送禁止レベルに激しかったりします。
対して今の日本は政治がコメディーレベルです・・・

嘆かわしい・・・

麻生さんも嘆いてましたが、文書偽造は決して軽い行為だとは思いませんが、TPP問題の進展の方が確かに
日本の経済にとってとても重要な問題です。
また、北朝鮮問題の核開発問題、中国による周辺国への軍事的挑発行為や圧力、ロシアの軍国主義復活の兆し
トランプ大統領の独断的な動向等々、ちょっと極東アジアに目を向ければ、ちゃんと世界情勢が見えてる人なら、
日本が中東同様にとても危険なエリアに位置していることに気付くはずです。

そしてこういった問題こそ、本来は「日本国民の生命と財産」を守る政治の大切な仕事のハズです。
ところが、いま日本で繰り広げられてるのは、国民の税金で給料を貰いながら、互いに舌戦をしてる与野党議員・・・

ダメだろ・・・この国・・・

と惨憺たる思いになります。

私は初めて書いた「アステローペ」という小説で日本の九州と沖縄が中国に占領された世界を描きました。
当然これは架空の話しですが、全く世界情勢を無視して書いているわけでもありません。
小説内に年表を付けて未来の世界を書いた部分がるので、抜粋しておきます。

2112年2月13日
 中国の台湾侵攻。
 軍事施設を不意打ちで一気に潰された台湾は、中国の上陸部隊によって、18日間で完全に占拠された。

2114年10月6日
 北朝鮮で軍事クーデター発生。
 中国の息のかかった金(キム)英(ヨン)浩(ホ)将軍の軍事クーデターにより金体制が崩壊。
 結果、中国の傀(かい)儡(らい)軍事政権となった北朝鮮は完全に中国の属国となる。
 その頃、在韓米軍は韓国との地位協定により朝鮮半島より全面撤退を完了していた。
 韓国は北朝鮮の動向により米軍の再常駐をアメリカに要請するが、常駐費用負担で折り合い付かず、アメリカ
 は沖縄からの出撃でも十分に対応できると韓国側の要請を拒否した。

2118年3月21日
 北朝鮮がいきなり三八度線を越えて南進を開始。
 開戦早々青瓦台が北朝鮮軍によって占拠される。また、ソウルをSRBMと高射砲で爆撃された韓国は
 たったの一日半で中国から軍事支援を受け、力を付けた北朝鮮軍に制圧される。
 結局、在日米軍はバックに控える中国の影を気にして、軍隊を動かさなかった。
 大統領を人質に取られた韓国政府は非常事態宣言を発令し、韓国軍は政府の命令により武装解除。
 これにより朝鮮半島は実質中国の領土となる。
 同年11月。ロシアとの国境紛争を避けたい中国はロシアと軍事同盟の仮調印を締結した。

2122年8月10日
 中国はパキスタン、バングラデシュとの間に、新世界秩序を見据えた
 軍事同盟を締結。
 インドを三方面から挟み込み、孤立化させる事に成功した。

2125年5月7日
 ロシアとの軍事同盟の本調印によりロシアとの国境紛争問題を解消した中国は、東南アジアの領土と資源
 を手に入れるべく軍隊による南進を開始。
 中国はインドネシア、ミャンマーを同盟国に引き込み、東南アジア各国との戦闘状態に突入した。

2126年~2130年
 最初にベトナム、フィリピンが陥落。続いてタイ、カンボジア、ラオスも中国の制圧下に入る。ここに至り、
 アメリカとEU諸国は中国との戦争を決意した。増長する中国をこのままにしては危険だと判断したのである。
 ロシアとの対決を避けたいアメリカとEUはロシアを自分達の側に引き入れようと説得工作を開始するが、
 ロシアはこれをことごとく拒否した。

2132年11月3日
 中国・ロシア軍事同盟と北米・オセアニア・EU連合の間で第三次世界大戦が勃発。
 しかし、各国とも自国での戦闘及び核兵器の打ち合いはどうしても避けたい為、資源を巡った代理戦争という
 大義名分の元、アフリカで戦闘が開始される。第三次世界大戦最初の戦場は「世界の火薬庫」と言われた
 中東では無く、アフリカが舞台となった。

2134年4月16日
 ロシアが電撃的にEU諸国へ進軍を開始。
 EUとロシアが全面戦争状態となる。自国防衛を最優先としたEU各国はアフリカ戦線より徐々に撤退。
 アフリカでの代理戦争に残ったのはアメリカと中国・ロシア軍事同盟だけとなり軍事バランスが崩壊した。

2136年~2137年
 アフリカ戦線は一進一退の膠)着状態が続いていたが、アメリカ国内では長く続く戦争に嫌気がさした国民に
 より、ハト派の大統領が当選。
 これを切っ掛けに、アメリカはアフリカ戦線から徐々に撤退を開始する。同時期、アメリカの睨(にら)みが弱まっ
 た中東では、アラブ連合とイスラエルの間で報復合戦が激化。そして、それは第六次中東戦争へと発展する。
 アメリカは撤退させたアフリカ戦線の部隊をイスラエル支援に差し向けた。
 このアメリカのイスラエル支援により、第六次中東戦争は資源争いも伴い、世界各国が参戦する事態に発展
 する。戦闘は次第に激化し、そして泥沼化していった。

2138年3月
 戦争の拡大により、余剰戦力が無くなったアメリカは、ハワイ基地まで本土最終防衛ラインを下げる事を決定。
 結果、在日米軍の日本からの撤退が開始される。
 在日米軍の撤退により、日本は朝鮮半島を含む中国、そしてロシアからも常に軍事的圧力を掛けられる小国へ
 と成り下がる。

2145年12月9日
 中国が日本に宣戦布告。
 同日、中国人民解放軍がいきなり尖(せん)閣(かく)諸島に上陸し、そのまま占拠する。

2146年8月
 中国は圧倒的な物資投入により、自衛隊を圧倒。結果、九州と沖縄各島がたったの8ヶ月ほどで占領される。
 アメリカの援軍を全く期待できなくなった日本は、本土死守の為、自主防衛の道に入らざるを得ない状況へと
 追い込まれる。

年号は今から94年後の2112年からにしてありますが、私の脳内にあった第三次世界大戦が起こるとしたらと
いう仮定の年表は、私の想像を上回るスピードで現実で起こりつつあります。

自分の世界情勢予測もそれ程捨てたもんじゃ無いなと思いつつ・・・
日本が近未来に中国からの軍事攻撃によって占領されないことを切に願います・・・


いや、これ結構マジです・・・(笑

ちょいネタ……(笑2018/04/08 14:01:11

さて・・・


日に日に春めいてきて、とても過ごしやすい季節になってきました。


我が愛すべき北側4畳半の部屋も、朝夕ともファンヒーターを点けなくても何とか過ごせるようになってきて
今現在は窓を開けて部屋の空気を入れ換えても、寒いと思わなくなりました。

外では、まだまだ下手くそなウグイスの鳴き声が時々聞こえてきたりして……

ああ……やっぱ春っていいなぁ……

と……(笑


てなわけで、
書きかけの「失業者物語(仮題)」の続きをぼちぼちと書き始めました。

前回購入したメカニカルキーボードとゲーミングマウスのフィーリングもなかなか良いのです。

過去ログ ←

良いのですが、極たまにBluetoothの反応問題なのか、フリーズしたりしてます……
原因は今のところよく分かりません……


さて、
結構気に入ってるゲーミングマウスのG603

これ、大きくて意外といい感じなのですが、単三電池2本使用するのでそれなりに重量があります。
マウスって、通常はマウスパッドにおきっぱで使用する物ですが、
時々、というか私は頻繁に持ち上げたりします。

それはカーソルを大きく移動させる時、マウスパッドの範囲内で動かせないので、マウスパッドの端までマウスを
移動させると、一度マウスを持ち上げてマウスパッドの反対側の端に持って行く癖が付いてるからです。

ところが、このG603は指が引っかかる部分がありません。
また素材が滑りやすいので、持ち上げようとすると上手く持てなかったり、間違って違うボタンをクリックしてしまった
りしてました。

そこで、DIYショップで滑り止めのゴムを買ってきて・・・

マウス1

両サイドに貼る

これでマウスは滑らずに、ちゃんと持てるようになりましたが、滑り止めゴムが結構厚めなので見た目が宜しくない。
というか、かなりかっこ悪い・・・(-_- )

そこで、G603に対応した滑り止めゴムって無いものかと探してみたら、AliExpressで発見!
早速ポチったのですが・・・

ゴムセット

それが昨日到着しました。

期間は2週間もかからなかったと思います。
中国からの荷物は結構安定して届くようになった気がします。


んで、中身

中身

滑り止めゴムとアルコール綿と説明書のみ

シンプルです(笑


んで、早速G603に貼り付けます。

マウス2

いい感じ……

薄い素材なので、滑り止めが貼ってある感じがしません。
肝心の滑り止めの効果は、今までのゴムの方が良いのですが、こちらの方が薄いので握った感じのフィーリング
は全然良くなりました。

ただ、もう少し滑りにくければ……

とは思いつつ、年を取った私の指先はカサカサに乾いてるのが一番の原因の気がします……(笑


年取ると、手の脂が無くなるってホントだな……


と妙に実感……(笑

ちょこまかしながら・・・生きてます(笑2018/04/14 19:57:20

さて・・・


何のかんのと仕事が忙しく、帰宅後はビール飲んでいつの間にやらPCイスで寝る・・・


そんな生活を続けています(笑

人と言うのは「活動限界」があり、一定以上頭を使ったり、体を動かしたりするとそれ以上は動かないように出来
てるようですね。
もちろん、これには個人差があります。
私の場合は、基本的に「怠け者科」に分類されるので、他の人よりも「活動限界」が早く来るようです(笑


さて、
Bluetooth対応のメカニカルキーボードとマウスを買ったのはいいのですが・・・
Bluetoothドングルの性能が悪いのか、相性問題なのかはイマイチ原因が定かな出ないのですが・・・
時々、プチフリします。

ちょっとキーボードやマウスに触らずに、いざ動かそうとすると入力を受け付けない・・・
暫くするとまた動き出したりしますが、イライラします・・・
そこで、付属の無線接続用ドングルを使用することにしました。

しかし、PCからドングル用として使う付属のUSB延長を2本伸ばしてくるのはかっこ悪いし、第一机の上が
ゴチャゴチャしそうなので、部屋に余っていたUSB2.0用のハブを使うことにしました。


その前に、下準備として・・・

延長ケーブル

amazonでお買い物


延長

1mのUSB延長ケーブルx2本

いや、1本でいいのですが、2本セットになっていたので・・・(笑


んで、このUSB延長ケーブルをPCに繋いで・・・

ハブ

USBハブに繋ぎます。

電波の受信状態を良くするために、USBハブはディスプレイの下面に強力両面テープで貼り付けました。


んで、

接続

このUSBハブにキーボードとマウスのドングルを接続すれば完了!

これでプチフリ問題は完全に解決しました。
また、BIOSを呼び出すことも出来るようになったので結果オーライです。
やっぱBluetoothはちょっとした障害物で送受信の状態が悪い感じですね・・・


さて、もう一個はこれ・・・

ケーブル

なんてことは無い、microBタイプのUSBケーブルなのですが・・・

これがなかなか面白い機能を持ってます。


んで、中身

分離

この様に、microBの差し込み部分が分離します。

分離した部分は強力マグネットでくっつく仕様になっています。
実際、磁力は結構強力で、写真よりもちょっとでも接近するとくっついてしまいます。
この距離感が、ギリギリと言ったところです(笑


また、延長ケーブル部分は、通電状態だと・・・

LED

この様にブルーに光ります。

なかなかいい感じ・・・


で、microBの接続部分を・・・

差し込み

Raspberry Pi3の電源部分に差し込みます。


んで、延長ケーブル側を近づけると・・・

通電

『カチッ』って感じで接続され、Raspberry Pi3に通電が開始されるわけです。

以前はスイッチ付きのケーブルを使用してましたが、こちらの方が接続部分を痛めないので、頻繁にmicroBを
二機差しする機器を使用してる人は、こういった磁力でON/OFF出来る物の方が機器の接続部分を痛めなくて
済みそうです。


そういえば、メガドライブミニが発売になるようですね

GIZMODO ←

これは欲しいかも・・・(笑


私としては・・・

コラムス

最低条件として、コラムスが内蔵されてれば、とりあえず当確です(笑


メガCD版のシルフィードが入っていれば、絶対にどんなことをしても入手します!(笑


それにしても、筐体を小さくするだけで、なんでこうも魅力的に映るんでしょうねぇ・・・


不思議だ・・・