サイト内検索を導入しました!過去記事探しにご利用下さい!ヽ(^◇^*)/

って、ある意味自分用・・・( ̄∇ ̄;)ハッハッハ

Google
WWW を検索 にゅーひぐらしblog内を検索

○○でも出来るポタアン(図解編)

CMOY改回路図

ド素人の池作り奮戦記


Kindleで小説を出版してみました(笑

Prime Musicはかなり凄いサービスです。2015/11/18 23:54:49

さて・・・

本日は日帰りの大阪出張だったわけですが・・・
朝早くの電車に乗らなければならなかったので、半分寝た状態の頭で出掛ける準備してたら・・・

iPhone6+を持って行くの忘れました・・・(笑

しかも、
いつも持ち歩いてるdocomoSIMの入ったXperia Z4 tabletもMacBook Proを持って行かなければならなかったので、
鞄の重量に負けて、ついつい置いていってしまったので、完全にNETや通信から隔離されました(笑
私は自分ではそれほどネット中毒ではないと思っていましたが・・・


なんか・・・手元に通信機器が無いと、ちょっと不安になりますね・・・(笑


とにかくXperia Z Ultaはいつも持ち歩いているので、コイツがまたまた可愛くなりました(笑
これで音楽を聴くことが出来たので、全て世は事もなし!

後は・・・

新幹線の中では爆睡するだけ!(笑

そんなわけで、
自宅に戻ってきて、メールをチェックしていたら・・・
amazonからのメールが目にとまる!
通常は単なるスパム扱いしてしまうのですが、今回のメールはちょっと興奮しました。

内容は、
プライム会員の人なら皆受信していて知ってると思いますが・・・

PrimeMusic

PrimeMusicが聴き放題になるお知らせ!

プライムビデオが無料で見られるようになり、次は音楽も無料と・・・
このところのamazonはキレキレですね(笑
完璧に、ターゲットをAppleに定めたようです。


どんだけAppleに対抗するんだよ!(笑


まさにそんな感じですが、amazonの場合はプライム会員になっていればこれらのサービスが全てただになるところが
ミソです。

実は、AppleMusicを使ってみて、このサービスの有効性に気付かされました。
私は部屋では「ながら音楽」派なので、テキトーに好きなジャンルを選択しては、後は勝手に音楽を流しっぱなしに
することが多いのですが、その点AppleMusicはなかなか快適でした。
3ヶ月の無料お試し期間が終了し、

どうしよう・・・毎月980円払って継続使用しようかなぁ・・・

と思った矢先に今回のPrimeMusicの登場です。
マーケティング的にも完璧なタイミングで仕掛けてくるamazonはちょっと凄い存在ですね。
ティム・クックもかなり動揺してるんじゃないでしょうか?(笑


そんなわけで、
早速PrimeMusicを「ながら音楽」用にするべく、iPadにアプリをインストしてみます。

Apple用Amazon Music ←アフィリじゃ無い
Android用Amazon Music ←アフィリじゃ無い

んで、

アプリ1

起動!

AppleMusicを意識しまくりの画面が起動しました・・・(笑


とりあえず、再生する曲をテキトーに選んで、iPadを下から上になぞると現れるAirPlayで、

アプリ2

Pioneer N-30を選択します。


これで、

アプリ3

問題なくN-30に音楽が転送され、AVアンプを通して部屋のスピーカーから音楽が流れます。


これで、AppleMusicと同じ「ながら音楽」環境が整いました!ヽ(^◇^*)/

まだどんな曲があるかは、いじり倒してるわけではないのでAppleMusicとの比較は難しいのですが、100万曲以上の音楽と
数百のプレイリストがあるようですので、まあサービスの登録曲数に関しては顕色無いんでは無いかな?
何しろ、Appleは有料サービスですが、amazonはプライム会員は無料で利用出来るので、どちらの登録曲数が・・・
などという比較はどうでもいいです(笑

アプリのユーザーインターフェイスに関しては、Appleの方が見やすいとは感じましたが、世の中ってのは「タダ」に敵うモノ
はありはしません(笑


てなわけで、
AppleMusicは課金してまで使うサービスでは無いと、私の中では結論が出ました(笑


最近・・・


「Apple信者」からどんどん離れてゆく、自分を感じます・・・


これは私の私感ですが、もしかしたら、数年後にAppleは・・・


今のAppleの趨勢を懸念し、ジョブズも草葉の陰から泣いてる気がします・・・(笑



補足:

Pioneer N-30の詳細については、以下の過去ログをご参考下さい。
過去ログまとめ読み ←