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○○でも出来るポタアン(図解編)

CMOY改回路図

ド素人の池作り奮戦記


Kindleで小説を出版してみました(笑

新たな野望(笑2012/02/02 00:42:00

さて・・・


1月の出張地獄もやっと終わりました・・・(´Д`) フゥ


後は2月に仙台に2回行っておしまい・・・
あと少しです・・・


てなわけで、
本日は体が疲れきっていたので、有給を取りました。


久々に家のベッドで10時前まで寝て・・・


ちょっぴりスッキリしました!ヽ(^◇^*)/



で、
頭の中でまだもやもやしてるのは、コレ・・・(笑

ミニライト

ダイソーの3LEDプッシュライトミニ(笑

当然!
DIVAのコントローラーに使おうと、サンプル購入してきました(笑

前回はとりあえずの試作で、主にレスポンス重視で作りましたが・・・
一度作り、なんとなく構造的なものが理解できたので・・・
今度がライトも点灯するVerを作ってみたくなったわけです(笑


てなわけで、
早速分解してみて、構造を確認しました。

このミニライトはLED3個が付いており、この基板は電圧に合わせた抵抗に交換することでそのまま採用できそうです。


んで、
ミニライトを点灯させたり、消灯させたりするスイッチを確認。

これはプッシュ式で、押せばスイッチの棒が沈んだ状態でホールドされます。
DIVAのコントローラーの場合は、押した瞬間だけ消灯すればよいので、ホールーとタイプではなく、
押した瞬間だけスイッチが切れれば良い構造なので・・・

スイッチ

スイッチを分解して、スイッチをホールドしている金具を外して再度組み立てると、
押した状態でホールドされないプッシュスイッチの完成!ヽ(^◇^*)/

この辺りは簡単です。


そして、
ありがたい事に、付属しているスイッチは3点式です。

スイッチ

左から123と番号を付けました。

この状態で言えば、
・プッシュしてない場合は2から1へと電流が流れます。
・プッシュすると2から3へ電流が流れます。

つまり!
DIVAコントローラーとした場合、

・押してないときは2-1と接続してLEDを点灯させ、
・押した場合は2-3へとただ単に電流を流す

こうすることで簡単にDIVAの点灯・消灯をコントロールできます。


よって今回のLED周りの点灯・消灯はこの回路をそのまま採用することにしました。


後はDIVAボタンを押した時のレスポンス!

これは前回使用したアーケードボタンが非常にレスポンスが良かったので今回も採用予定。


てなわけで・・・

検討

現在スイッチ周りの製作検討に入っています。

透明ボタン部分に更に1mm厚のアクリル板を重ね、
上面にボタンの印刷したシールを張り、下面部分でアーケードスイッチを押す。

そんな構造を思案しており、
レイアウトを検討しています。

非常に単純な構造で尚且つ確実な方法を最初に考えたのですが・・・

残念ながら2mm程のサイズの関係で断念・・・

なかなか簡単な構造で、確実動作の方法を考えるのが難しいです・・・(-ω-;)


でも!
なんか久々にこういう改造は私的には楽しいです(笑


興味ない人が多そうですが・・・


しばらく続きます・・・( ̄∇ ̄;)ハッハッハ